で、恒例の師匠との釣り
ここに来ると竹竿が使いたくなる。
と言う事で
春満の9.3尺チョウチン両ダンゴで開始
チョウチン両ダンゴ
浮子 小笠作 PCセミロング9
道糸1号
上ハリス 0.5 30㌢
下ハリス 0.5 38㌢
針バラサ6号
餌 #1
グルダンゴ3
ベーシック1
オールマイティ1
水1
餌 #2
グルダンゴ2
A1
水1
ベーシック1
オールマイティ1
餌 #3
グルダンゴ2
ベーシック2
しめかっつけ1
水1
どのパターンの餌も最初はすべて山盛りでボソで仕上げて置く
最初は魚が沸くと思ったので#2餌からスタート
その後#1、#3餌と変えた
朝から師匠に浮子のセッティングについて教えてもらう。なるほど
針との関係…ふむふむ。
そして独自のマル秘のヘラブナ釣り方理論
ふむふむ。関心します。
午前中はかなり喰らい付いて行ったが午後は全くついて行けず…
原因は浮子の餌落ち目盛りが朝のセッティングから狂い2フシ沈んでいた事が原因
深く浮子が入る為本来アタリが出るはずの目盛りの所がズレているのでおかしいと思いつつも狂った餌落ち目盛りに対して餌付で何とかしようと無意識に自分で調整している。
具体的には餌を小さく甘く付けて浮子が沈没しない様にコントロールする
そして餌が無いのにまだ残っていると思い待ってしまう
隣に引っ張られヘラの寄りが薄くなってアタラなくなる。最悪のスパイラルに落ちていた
師匠に指摘されるまで釣りに夢中で気が付かなかった自分に反省ヽ(;´ω`)ノ
結局最終的に56枚差
自分は90枚
師匠は146枚
で終了
今回の釣りはかなりの収穫です!
かなりヤバイ事を教えて頂きました
改めて感謝でさす。
終わり良ければ全て良し⁈
連休最後に充実した一日をありがとうございます。
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