大阪国際美術館で行われている、「始皇帝と大兵馬俑展」を見にいてきました。
10時開場なので、入り口で10時に待ち合わせしましたが、その時点でずら~っと長蛇の列です。
でも開場と同時に動き出すので、スムーズにチケット買って中に入れました。
昨年行った京都国立博物館の琳派展では、混雑時には入場するだけで1時間待ちの時もあったそうで、まあそれに比べればスムーズですね。
でも帰り12時頃には、入場待ちの列がずら~っとできていたので、私たちは朝一番に来てよかったです。
20世紀の大発見、秦の始皇帝のお墓が発掘されて、8000体もの兵馬俑が発見され、現在6000体ほどが発掘され、今も作業が続いているそうです。
紀元前からの中国の歴史と文化のお勉強も出来て、今の中国には嫌なことがいっぱいありますが、古代中国の文化は素晴らしいと再確認できました。
中は全て撮影禁止なので、出口近くに撮影用の展示がしてありました。


始皇帝がのる六頭立ての馬車なのもあり、あの世に行っても絶大な権力で支配していたそうですよ。
10時開場なので、入り口で10時に待ち合わせしましたが、その時点でずら~っと長蛇の列です。
でも開場と同時に動き出すので、スムーズにチケット買って中に入れました。
昨年行った京都国立博物館の琳派展では、混雑時には入場するだけで1時間待ちの時もあったそうで、まあそれに比べればスムーズですね。
でも帰り12時頃には、入場待ちの列がずら~っとできていたので、私たちは朝一番に来てよかったです。
20世紀の大発見、秦の始皇帝のお墓が発掘されて、8000体もの兵馬俑が発見され、現在6000体ほどが発掘され、今も作業が続いているそうです。
紀元前からの中国の歴史と文化のお勉強も出来て、今の中国には嫌なことがいっぱいありますが、古代中国の文化は素晴らしいと再確認できました。
中は全て撮影禁止なので、出口近くに撮影用の展示がしてありました。


始皇帝がのる六頭立ての馬車なのもあり、あの世に行っても絶大な権力で支配していたそうですよ。