いろいろな京都観光雑誌に必ず載ってる、毎年載ってる高台寺近くの「ひさご」の親子丼をやっと・・・・ついに食べることができました。
今回でチャレンジ何回目でしょう?5回は行ってるかな?
いつ行っても店の前には長い行列。
「どうしょ?、暑いしやめとこか?」
「どうする?寒いし今度にしよか?」・・・・て事を思い出したってことは、四季折々でチャレンジしていたってこと?
行ってみたいと思いながら、行けないってことはいつまでたっても思いを引きずるってことで、今日こそは何が何でも並んでも、絶対食べてみよう・・・・って決意して11時10分にお店に到着。
11時半開店なのであと20分。
すでに行列は始まっていて、私たちは十数人目。
OK,これならあと20分待てば開店と同時に入れるぞ。
暑い中、店頭に用意されているうちわであおぎながら20分、ついに入店。
店内は30席ほどの小さな店。
開店と同時に満席、入りきれないお客さんが常に行列を作って待っている状態。
一日の売上どのくらいあるのでしょうね?・・・ってことはほっといて、私たちの注文はもちろん親子丼。

“ふわっふわの、とろっとろの卵が病みつきになる・・・・・”
っていつも雑誌に載っているけれど・・・・・。
食べてみると鶏も卵もやわらかいってことは確かで、味は京風の薄口仕立て。
でも、お吸い物も小鉢もなく、お漬物とこの親子丼で980円。
すぐ物の価値をお金で換算してしまうのは大阪のおばちゃんの性でしょうか?
私でも作れるんちゃう?そっくりとは言わないけど、いつも使っている醤油を白醤油にして、気合い入れていつもよりふわっと仕上げたら絶対同じような仕上がりの親子丼は作れます。
「絶対無理やわ~」って旦那様は言いますが、普段鶏肉あんまり好きじゃないから、私の作る親子丼もめったに食べてないからわかってないし。
こうなったら白醤油で極似の親子丼を絶対作ろう。私には出来る!
でもひさごの親子丼は980円か~・・・・・
もう恋焦がれる気持ちはなくなったということは、やっぱり一度来て良かった~。
今回でチャレンジ何回目でしょう?5回は行ってるかな?
いつ行っても店の前には長い行列。
「どうしょ?、暑いしやめとこか?」
「どうする?寒いし今度にしよか?」・・・・て事を思い出したってことは、四季折々でチャレンジしていたってこと?
行ってみたいと思いながら、行けないってことはいつまでたっても思いを引きずるってことで、今日こそは何が何でも並んでも、絶対食べてみよう・・・・って決意して11時10分にお店に到着。
11時半開店なのであと20分。
すでに行列は始まっていて、私たちは十数人目。
OK,これならあと20分待てば開店と同時に入れるぞ。
暑い中、店頭に用意されているうちわであおぎながら20分、ついに入店。
店内は30席ほどの小さな店。
開店と同時に満席、入りきれないお客さんが常に行列を作って待っている状態。
一日の売上どのくらいあるのでしょうね?・・・ってことはほっといて、私たちの注文はもちろん親子丼。

“ふわっふわの、とろっとろの卵が病みつきになる・・・・・”
っていつも雑誌に載っているけれど・・・・・。
食べてみると鶏も卵もやわらかいってことは確かで、味は京風の薄口仕立て。
でも、お吸い物も小鉢もなく、お漬物とこの親子丼で980円。
すぐ物の価値をお金で換算してしまうのは大阪のおばちゃんの性でしょうか?
私でも作れるんちゃう?そっくりとは言わないけど、いつも使っている醤油を白醤油にして、気合い入れていつもよりふわっと仕上げたら絶対同じような仕上がりの親子丼は作れます。
「絶対無理やわ~」って旦那様は言いますが、普段鶏肉あんまり好きじゃないから、私の作る親子丼もめったに食べてないからわかってないし。
こうなったら白醤油で極似の親子丼を絶対作ろう。私には出来る!
でもひさごの親子丼は980円か~・・・・・
もう恋焦がれる気持ちはなくなったということは、やっぱり一度来て良かった~。