先天性難聴者の喜怒哀楽とドリームライン

先天性難聴者の喜怒哀楽とドリームライン

難聴は見えない障がいの為、外観からではなかなか気づきにくいのが現状です。

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高畑勲監督のジブリ作品は、
後世にも残せる人生観を描いた映画だったと思います。

心からご冥福をお祈り申し上げます。

「火垂るの墓」や「おもひでぽろぽろ」も何度か見ましたが、
特に「平成狸合戦ぽんぽこ」は、山里から街への変貌を描く作品は、
自分の人生観に影響したような感じがします。

ちょっとネタ〇レになってしまうのですが。
「平成狸合戦ぽんぽこ」のエンディングは、東京の副都心を眺める風景で終わるのですが、

次の作品である「耳をすませば」のオープニングにつながるという引き渡しのような表現は印象的でした。

2月に入ってから、体調がやや優れない状況で、
最初はインフルエンザに近い感じだったのが、副鼻腔炎でした。

副鼻腔炎で微熱、頭痛、咳が出るなんて、おっかないと感じました。

母校ではありませんが、当時、別の小学校に何度か行く関係があった為、
廊下でこのチャイムを聞いた憶えがあります。

このチャイムは重みがあり、懐古を感じます。

今春で統合による閉校および全面建て替えが決まり、
当時の面影が無くなるんだなぁと残念に思います。

 

 

 

ブログの更新をおろそかにしていまい、すみません。
月に1、2回は更新できるようにして行きたいと思います。

新年あけましておめでとうございます。

昨年は例年以上に多方面で、
きっかけおよびチャンスを頂く事が出来ました。

今年もよろしくお願いします。