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Joeオジサンの音楽箱

70年代から90年代の洋楽を中心に、自分の持っているアルバムを紹介しています。
また、月に2〜3回浜松町のLIVE Pab隠れ家でギターを弾いてます。
興味のある方は是非遊びにきて下さい。
楽器はありますので手ぶらでOKですよ(^-^)/

4歳にしてアポロ・シアターにてデビュー、5歳の時にRCAと契約。

クインシー・ジョーンズとダイナ・ワシントンが洗礼時に代父母を務めた。

1960年代後期にプロのセッションミュージシャンになり、1976年にCTIからデビュー。

マイケル・ジャクソンと"It's the Falling in Love"(Off the Wall収録)やジョージ・ベンソンのアルバム等でデュエットしている。

1980年代はクインシーのクエストレーベルと契約しこのアルバムを発表。

伸びのある声。何となくチャカ・カーンを思わせる声質…なかなかGOODなアルバムです。

元々このアルバムは持っていないのですが、なぜか12ichシングルを仕事でもらっていました。

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クリス・ヒルマンのソロアルバムとして2枚目のアルバム。

過去には、伝説のバーズのメンバーであったり、後にフライン・バリットー・ブラザーズやサウザー・ヒルマン・ヒューレー・バンド、ステファン・スティルスのマナサスのメンバーで渡り歩いた。

やはり、このアルバムでは今まで歩んできたものが詰まっている。

基本、今は亡きグラハム・パーソンズの影響かもしれないが、カントリーロックのスタイルの曲では輝いているかもです。

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7歳のときにのど自慢大会で優勝したのをきっかけに、兄弟といとことでピップスを結成する。

1961年にデビューし、R&B界で数々のヒットを放ったが、飛躍を求めて1966年Motownと契約し「悲しいうわさ」のヒットなどで幅広い人気を獲得した。

1973年にはブッダ・レーベルに移籍し「夜汽車よジョージアへ」は全米1位を記録する最大のヒットとなり、その後もヒットを連発して人気はピークを迎えた。

しかし、これまで所属したレコード会社間の契約の問題からピップスとの活動ができなくなってしまう。

しばらくはソロ活動を余儀なくされるが、1986年にディオンヌ・ワーウイック、エルトン・ジョン、スティービー・ワンダーと共演した「愛のハーモニー」の大ヒットで再び脚光を浴び、ピップスも復活した。

1990年代以降はソロとして精力的に活動を続け、2002年にはグラミー賞の最優秀トラディショナルR&B歌唱賞を獲得している。

このアルバムは、ブッダレーベルの時の物です。
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クリストファー・クロスの3枚目のアルバム。

今までと同じマイケル・オマーティアンがプロデュース。

1枚目と2枚目と違うところとしては、今までは多くのゲストをサイドに介して制作されてきましたが、このアルバムでは多くのゲストもなく、ツアーメンバー(一部ツアーには参加していないと思いますが)であったり固定のメンバーでリーズナブルに作られていますが、路線のぶれもなくギンギンにギターを弾きまくっています。

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前作の「Working Class Dog」の大ヒットに引き続き発表されたアルバム。

今回も愛犬「ロン」(だったように思う…ボソ)の登場で、前作でビジネスの成功しリムジンに女性を二人(2匹)をはべらせ飼い主のリックが運転手でシャンパンをすすめてるジャケット。

今回は、全体的にシンプルにまとめでいる。

しかしながら、前作の大ヒット曲「Jessie's Girl」に似たリフの曲もあり、レコード会社(当時)としてはヒット路線を打ち出そうとしてしているのがみえみえ。

でも、全体的にまとまっているアルバムです。


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ドナ・サマーのCasablancaレーベルからGeffenに移籍しての2作目のアルバム。

70年代はジョルジオ・モロダーのプロデュースで一躍「ディスコクイーン」とか「セクシーディスコクイーン」とか言われてました(ゾクゾク)

80年代になって、デビッド・ゲフィンが設立したレーベル「GEFFEN」に移籍してのアルバムですが、このアルバムはそこそこ売れました…というのも、このアルバム、なんと、プロデュースに多大な費用がかかるクインシー・ジョーンズが勤めてます!

バックもクインシー一派が豪華に勢ぞろい!

TOTOからスティーブ・ルカーサー、デビッド・ペイチ、ジェフ・ポカーロにスティーブ・ポカーロ、グレック・フィンゲルス、ジェームス・イングラム、マイケル・センベロなどなど他にも多彩なゲストもいる中、なんと、わかりませんが、ブルース・スプリングスティーンが1曲ギターで参加してます。

チョイと驚きですね!

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久々のご紹介(汗)

今回のアルバムは、以前にも紹介したリビングストン・テイラーの5作目のアルバム。

このアルバムは、以前の物よりポップ感のあるアルバム。

オーリアンズの「ダンス・ウイズ・ミー」やオールディーは「ダンシング・イン・ザ・ストリート」などのカバーも含まれています。

カントリーやカリビアンミュージック、モータウン、スウィングジャズ、ロックンロール、ブルーグラス等々明快になっているのも、この作品の持つ明るさを後押ししている。

そして、このアルバムではテレンス・ボイランとジェフ・スカンク・バクスターがプロデュース。

バッキングにはジェフ・ポカーロ、ドン・ヘンリーや腕利きのウエストコーストのミュージシャンが参加しています。

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Rickie Lee Jonesのデビューアルバム。

1977年頃にトム・ウェイツと知り合い同棲。

その後、彼女が歌った「Easy Money」がLittle Featのローウェル・ジョージの目に留まり、デビューのきっかけをつかむ。

1979年、アルバム「浪漫(Rickie Lee Jones)」でデビュー。全米3位の大ヒットとなる。バックは西海岸の超一流ミュージシャンたちが固め、フォーク、ジャズ、ブルースなどの影響が濃い音楽性と独特の気だるいボーカルは高い評価を獲得、グラミー賞の最優秀新人賞を受賞した。


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ガンズ1987年に発表されたファーストアルバム。

デビュー当初、確かNHKの朝のニュースで紹介されていたと思う(本当かYo)。

このデビューアルバム、アメリカのチャート雑誌「Billboard」で182位初登場だったが、アルバムから「スウィート・チャイルド・オン・マイン」のヒットのおかげでアルバム一気に急上昇!

そして、「ウェルカム・トゥ・ジャングル」「パラダイス・シティー」も大ヒット…でも以前からメンバーのドラッグ問題などかかえいた。

アクセル・ローズのヴォーカル、シルクハットがトレードマークのギターのスラッシュとった個性がある久々のロックバンドといえます!

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Atlanta Rhythm Sectionのライブアルバム。

Amazonで調べていたら、当然のごとくCD化はされていたけど、既に廃盤となり、とても高いものっでしたが、BGOというヨーロッパのレベールがリマスターをしたものを出すということで今年の5月から予約をしてましたがやっと9月に手元に届きました。

サザンロックのジャンルでレナード・スキナードなどと比較されえてましたが、レナード・スキナードよりブルース色は濃くなく、サウンド的には耳に入りやすいメロディーラインが特徴かと思いますね。

ライブアルバムとして非常に良いアルバムです…聞き飽きないです。

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