はじめまして。
岡本 康典と申します。
今回、〇〇年ぶりにブログを始めることにしました。
(最後がいつだったか思い出せません・・・)
岡本 康典と申します。
今回、〇〇年ぶりにブログを始めることにしました。
(最後がいつだったか思い出せません・・・)
ブログなるものが登場したとき、僕もはじめてみたのですが、
これが全然続かず、自分には向いていないとあっさり諦めました。
そもそも、見知らぬ人に自分向けの日記を公開すること自体
自分にとっては無理がありましたし、そうでなくとも日記を続けることが
性に合わなかったのです。基本、面倒くさがりなもので(苦笑)
これが全然続かず、自分には向いていないとあっさり諦めました。
そもそも、見知らぬ人に自分向けの日記を公開すること自体
自分にとっては無理がありましたし、そうでなくとも日記を続けることが
性に合わなかったのです。基本、面倒くさがりなもので(苦笑)
そんな筆不精な僕が、なぜ今回意を決してブログを始めたのか・・・
その理由を今回お話しします。
初回から少々長くなりますが、
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
その理由を今回お話しします。
初回から少々長くなりますが、
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
僕は高校時代に運命的な出会いがあって、
新卒で某コーヒーチェーン大手に入りました。
人に恵まれ、運も良くて、普通は経験できないキャリアを
歩ませていただきました。
そのブランドが好きで、人間関係にも恵まれ、
自己都合で自由に長期休暇までいただくことができ、
一般的に考えても、会社員としては極めて居心地の良い環境でした。
新卒で某コーヒーチェーン大手に入りました。
人に恵まれ、運も良くて、普通は経験できないキャリアを
歩ませていただきました。
そのブランドが好きで、人間関係にも恵まれ、
自己都合で自由に長期休暇までいただくことができ、
一般的に考えても、会社員としては極めて居心地の良い環境でした。
「絶対に辞めそうにない人」と自他共に思っていましたが、
今年、ついに人生初となる転職をしました。
格好つけて言えば、
「心地よいぬるま湯から飛び出し、
全く別の仕事で自分の力だけで稼ぎたい!」
と思ったからです。
(本当はもっと格好悪い理由が沢山ありますが、
初回なので、そのあたりは追い追い暴露するつもりです)
今年、ついに人生初となる転職をしました。
格好つけて言えば、
「心地よいぬるま湯から飛び出し、
全く別の仕事で自分の力だけで稼ぎたい!」
と思ったからです。
(本当はもっと格好悪い理由が沢山ありますが、
初回なので、そのあたりは追い追い暴露するつもりです)
通勤中の電車に乗っていて、ふと
あまり変化の無い日常に、自宅と会社の往復をしている
いわゆる”サラリーマン”になっていた自分が
そこに立っていることに気づき、
はっとしました・・・
そして、怖くなりました・・・
あまり変化の無い日常に、自宅と会社の往復をしている
いわゆる”サラリーマン”になっていた自分が
そこに立っていることに気づき、
はっとしました・・・
そして、怖くなりました・・・
「俺の人生、このままでいいのか?」
「人生、こんなものなのか?」
「これで本当に幸せなんだろうか・・・」
「人生、こんなものなのか?」
「これで本当に幸せなんだろうか・・・」
他にも色々な不安や疑問が頭をよぎりました。
心から満足していない、充実感を得られていない
そんな自分をそれまで認めたくなかっただけなんだと
自分としっかり向き合ってやっと気づきました。
心から満足していない、充実感を得られていない
そんな自分をそれまで認めたくなかっただけなんだと
自分としっかり向き合ってやっと気づきました。
「このままじゃいけない。環境を変えるしかない」
それで、向いてもいないのに生命保険営業の世界に飛び込みました。
何をしたいかが分からなかったのですが、
たまたま届いたメールが心に引っかかり、
何をしたいかが分からなかったのですが、
たまたま届いたメールが心に引っかかり、
「もしかしたら今自分が求めているのは
この自己責任の世界かもしれない」
この自己責任の世界かもしれない」
と、多少自分に言い聞かせた部分もありながら、
久しぶりにチャレンジ精神に火が付きました。
周囲はもちろん、自分でもかなり無謀なチャレンジだと思いながらも、
やりたくなった以上、やってみなければ一生後悔すると思い
反対する家族を説得して転職しました。
久しぶりにチャレンジ精神に火が付きました。
周囲はもちろん、自分でもかなり無謀なチャレンジだと思いながらも、
やりたくなった以上、やってみなければ一生後悔すると思い
反対する家族を説得して転職しました。
それで今年人生初の転職をしました。
最初は新しい世界、新しい仕事、新しい挑戦で
やる気に満ち溢れてましたし、
解き放たれた自由もあり、充実感でいっぱいでした。
最初は新しい世界、新しい仕事、新しい挑戦で
やる気に満ち溢れてましたし、
解き放たれた自由もあり、充実感でいっぱいでした。
・・・が、しかし・・・
やはりそんなに甘い世界ではありませんでした。
分かってはいたけど、
思っていた以上に思い通りにはいかない。
恥ずかしいくらい典型的なパターンでした。
分かってはいたけど、
思っていた以上に思い通りにはいかない。
恥ずかしいくらい典型的なパターンでした。
「自分だけはそうならないはず」・・・と
根拠もなくそう思って飛び込みましたが、
根拠もなくそう思って飛び込みましたが、
「ああ、やっぱりね」
「期待してたのに」
「期待してたのに」
と、周囲からはきっと内心思われていたと思います。
もちろん、自分なりにできる限りのことはしていました。
しかし、このままではゲームオーバーになってしまう。
まずい・・・
それに、会社になんか頼ってられない。
どうしかしなきゃ・・・
そんなとき、あるセミナーがあることを知りました。
もちろん、自分なりにできる限りのことはしていました。
しかし、このままではゲームオーバーになってしまう。
まずい・・・
それに、会社になんか頼ってられない。
どうしかしなきゃ・・・
そんなとき、あるセミナーがあることを知りました。
13時間セミナー・・・
長い・・・
13万円・・・
高い・・・(お金に余裕無いし)
長い・・・
13万円・・・
高い・・・(お金に余裕無いし)
でも、内容がとても良さそうだし、
これなら何か浮上するきっかけが掴めるかもしれない。
そう感じて、恥ずかしながら人生で初めて
自分にとっては大金で高額なセミナーに参加しました。
幸いにもその選択は正しくて安堵しました。
これなら何か浮上するきっかけが掴めるかもしれない。
そう感じて、恥ずかしながら人生で初めて
自分にとっては大金で高額なセミナーに参加しました。
幸いにもその選択は正しくて安堵しました。
13時間・・・いや、実際はもっとありましたが、
充実しきりで、面白くてあっという間でした。
13万円・・・むしろちょっと安すぎるのでは?
充実しきりで、面白くてあっという間でした。
13万円・・・むしろちょっと安すぎるのでは?
内容は
”マーケティング”
でした。
”マーケティング”
でした。
といっても、基本的なことばかりで
特別な内容ではありませんでした。
しかし、一番勉強になったのは
特別な内容ではありませんでした。
しかし、一番勉強になったのは
「セールス以前にマーケティングありき」
「マーケティングを制する者がセールス、
否、ビジネスを制する」
「マーケティングを制する者がセールス、
否、ビジネスを制する」
ということでした。
これには目から鱗でした。
恥ずかしながらそれまでは、
読書量はかなりある方だと自負していながらも、
マーケティングの勉強をまともにしたことがなかったのです。
それでそのセミナーで学んだ内容を早速仕事に活かすことにしました。
これには目から鱗でした。
恥ずかしながらそれまでは、
読書量はかなりある方だと自負していながらも、
マーケティングの勉強をまともにしたことがなかったのです。
それでそのセミナーで学んだ内容を早速仕事に活かすことにしました。
なかでも、
「自分の名刺代わりになるプロフィールシート」
「ターゲットに刺さるセールスシート」
「お客様への手紙」
の作成をしてみると、
気付いたら1枚に作るのに4時間経ってました。
「自分の名刺代わりになるプロフィールシート」
「ターゲットに刺さるセールスシート」
「お客様への手紙」
の作成をしてみると、
気付いたら1枚に作るのに4時間経ってました。
しかし、
心地よい達成感と創る面白さがありました。
そしてそれを先生に提出すると・・・
「なかなか良い出来栄え」とお褒めの言葉!
仮にも何冊も執筆して本を出されている方から
ド素人の自分がはじめて創った作品を
褒めていただけるなんて
勘違いしてしまいますよね(笑)
心地よい達成感と創る面白さがありました。
そしてそれを先生に提出すると・・・
「なかなか良い出来栄え」とお褒めの言葉!
仮にも何冊も執筆して本を出されている方から
ド素人の自分がはじめて創った作品を
褒めていただけるなんて
勘違いしてしまいますよね(笑)
「あれ?もしかして、自分は書くの意外と得意かも?
意外と嫌いじゃないかも?意外と好きかも?」
意外と嫌いじゃないかも?意外と好きかも?」
と都合よく思い始めました。
それまでの人生を振り返ってみると、
得意教科は国語、英語
苦手強化は数学、理科
高1で数学は卒業
・・・
完全に文系ですね。
それまでの人生を振り返ってみると、
得意教科は国語、英語
苦手強化は数学、理科
高1で数学は卒業
・・・
完全に文系ですね。
別に自慢するつもりは全くないのですが、
学生時代は、作文やエッセイコンテストで入賞したり、
ジャーナルという英語の日記で先生に
描写力を褒められたり、
仕事のメールでは上司や先輩から
「無駄が無くてわかりやすい」
と言われたり
していたことを思い出しました。
学生時代は、作文やエッセイコンテストで入賞したり、
ジャーナルという英語の日記で先生に
描写力を褒められたり、
仕事のメールでは上司や先輩から
「無駄が無くてわかりやすい」
と言われたり
していたことを思い出しました。
「もしかして書くの好きで得意かも・・・」
と思うようになりました。
まさに”灯台下暗し”
いわゆる強み分析は何度もしたことありましたが、
一度もこの”書くこと”が出てきたことはありませんでした。
まさに自分では意識していない無意識の領域ですね。
普通の人よりか自分の方が苦労せずに出来て、
長時間続けても苦にならないこと。
かつ他者から求められること。
まさに”灯台下暗し”
いわゆる強み分析は何度もしたことありましたが、
一度もこの”書くこと”が出てきたことはありませんでした。
まさに自分では意識していない無意識の領域ですね。
普通の人よりか自分の方が苦労せずに出来て、
長時間続けても苦にならないこと。
かつ他者から求められること。
「もしかして、これ?書くことじゃん!?」
とどんどん調子に乗ってしまったのでした(苦笑)
このことをきっかけに、マーケティングの勉強を続けていると
ある日、ある動画広告に出会いました。
普段は一切そうゆう広告を見ないのですが、
なんとなく見始めると・・・
知らぬ間に引き込まれていました。
知らない間に最後まで見てしまい、
まんまとクリックを押してしまい、
一冊の本を買うに至りました。
このことをきっかけに、マーケティングの勉強を続けていると
ある日、ある動画広告に出会いました。
普段は一切そうゆう広告を見ないのですが、
なんとなく見始めると・・・
知らぬ間に引き込まれていました。
知らない間に最後まで見てしまい、
まんまとクリックを押してしまい、
一冊の本を買うに至りました。
”セールスライティング”
はじめて見聞きする言葉でした。
「これがセールスライティングとやらの力か」
「これはすごい!」
「宣伝だと分かっていても欲しくなってしまう」
「日本では殆ど知られていないスキル」
「これはすごい!」
「宣伝だと分かっていても欲しくなってしまう」
「日本では殆ど知られていないスキル」
これがセールスライティングとの衝撃の出会いでした。
そして、同時に理想の会社との出会いでした。
そして、同時に理想の会社との出会いでした。
それから調べれば調べるほど、
セールスライティングとその会社の
魅力に憑りつかれてしまいました。
セールスライティングとその会社の
魅力に憑りつかれてしまいました。
一度に
”最強のスキル”
と
”理想の会社”
に出会ってしまったのです。
”最強のスキル”
と
”理想の会社”
に出会ってしまったのです。
「これだ!!」
生まれて初めての感覚でした。
「セールスライターになる」
そう決意した瞬間でした。
そう決意した瞬間でした。
残りの人生をこの仕事に捧げたいと思いました。
それには勉強するよりも
その会社で働くのが一番だと確信しました。
すぐに応募しました。
その会社で働くのが一番だと確信しました。
すぐに応募しました。
が、当然ながら何の知識・スキル・経験・実績もない
30代後半の僕がそう簡単に採用されるのか・・・
運良く書類審査を通過し、適性テストを受け、
面接のため本社に向かいました。
30代後半の僕がそう簡単に採用されるのか・・・
運良く書類審査を通過し、適性テストを受け、
面接のため本社に向かいました。
目の前に自分にとって理想のオフィスが広がってました。
緊張の面持ちで半日に渡る面接を終えました。
緊張の面持ちで半日に渡る面接を終えました。
手応えは、
半々・・・
行ける気もするし、ダメな気もするし
微妙な感触
結果通知まで2週間かかるという予告・・・
長すぎる真夏の2週間でした・・・
毎日毎日気になって気になって
殆ど何も手につきませんでした。
半々・・・
行ける気もするし、ダメな気もするし
微妙な感触
結果通知まで2週間かかるという予告・・・
長すぎる真夏の2週間でした・・・
毎日毎日気になって気になって
殆ど何も手につきませんでした。
「きっと大丈夫」
そう信じて待つしかありませんでした。
待てども待てども通知は届かず
毎日何度もメールチェックを続ける
精神衛生上よろしくない時間が続きました。
そう信じて待つしかありませんでした。
待てども待てども通知は届かず
毎日何度もメールチェックを続ける
精神衛生上よろしくない時間が続きました。
そして、ある日の午前中、ついにメールが!
・・・
結果は・・・
・・・
結果は・・・
お祈りメール・・・
文字通り呆然としました・・・
まさかとは思いましたが、
心のどこかできっと大丈夫と信じていたので
信じられませんでした。
何がダメだったのか・・・
考えても無駄なことを、ベンチに座って呆然と考えながら
一体これからどうしよう・・・
まさに途方に暮れました。
妻には「過ぎたことは仕方ないのだから、忘れてすぐに
次の行動しなきゃ」とごもっとなことを言われましたが、
さすがにそんなにすぐに頭を切り替えられませんでした。
それくらい、
どうしても
是が非でも
叶えたかったのです。
まさかとは思いましたが、
心のどこかできっと大丈夫と信じていたので
信じられませんでした。
何がダメだったのか・・・
考えても無駄なことを、ベンチに座って呆然と考えながら
一体これからどうしよう・・・
まさに途方に暮れました。
妻には「過ぎたことは仕方ないのだから、忘れてすぐに
次の行動しなきゃ」とごもっとなことを言われましたが、
さすがにそんなにすぐに頭を切り替えられませんでした。
それくらい、
どうしても
是が非でも
叶えたかったのです。
次の日からまた動き出しました。
どうにかしてセールスライターになる道を見つけるために
お祈りメールに対しても、出会えたことと選考していただいたこと
に対して、心からの感謝と、別の道でセールスライターを目指す
旨を丁重にご返信しました。
どうにかしてセールスライターになる道を見つけるために
お祈りメールに対しても、出会えたことと選考していただいたこと
に対して、心からの感謝と、別の道でセールスライターを目指す
旨を丁重にご返信しました。
しばらくしてから、やはりどこか諦めることができず、
ダメ元でもう一度メールを送りました。
「もし実績を積んだら、将来再度応募することは可能でしょうか」
それくらい未練がありました。
そもそも再チャレンジ不可であれば、
それはそれできっぱり忘れられますから。
ダメ元でもう一度メールを送りました。
「もし実績を積んだら、将来再度応募することは可能でしょうか」
それくらい未練がありました。
そもそも再チャレンジ不可であれば、
それはそれできっぱり忘れられますから。
そして、すっかり忘れた頃、
1通のメールが届きました。
・・・
採用
・・・
目を疑いました。
何しろ自分としてはただ純粋に再チャレンジが許されるかどうか
だけを確認したかっただけでしたから。
セールスライターになりたいという純粋な情熱が
先方に届いたのです。
その懐の深さにますます惚れました。
今度は朝から嬉しさで興奮を抑えきれない自分が
くしくも前職のコーヒーチェーンストアにいました。
1通のメールが届きました。
・・・
採用
・・・
目を疑いました。
何しろ自分としてはただ純粋に再チャレンジが許されるかどうか
だけを確認したかっただけでしたから。
セールスライターになりたいという純粋な情熱が
先方に届いたのです。
その懐の深さにますます惚れました。
今度は朝から嬉しさで興奮を抑えきれない自分が
くしくも前職のコーヒーチェーンストアにいました。
これこそ、延長戦、奇跡の大逆転サヨナラ満塁ホームランでした。
・・・
が、しかし・・・
この時には既に状況が変わっていたのです。
・・・
が、しかし・・・
この時には既に状況が変わっていたのです。
セールスライターになるべく別の道を探っていた自分は
この嬉しすぎる奇跡のメールを受信した同じ日の午前中に
内定をいただいたベンチャー企業へ入社意思確認のための
ランチミーティングへ向かったのです。
何という運命の悪戯、すれ違い・・・
それまでの僅か2時間弱までの間に
一生懸命自問自答しました。
どちらの道を選ぶのがベストか・・・
この嬉しすぎる奇跡のメールを受信した同じ日の午前中に
内定をいただいたベンチャー企業へ入社意思確認のための
ランチミーティングへ向かったのです。
何という運命の悪戯、すれ違い・・・
それまでの僅か2時間弱までの間に
一生懸命自問自答しました。
どちらの道を選ぶのがベストか・・・
人生で最大の岐路に立たされました。
今後も二度とないかもしれないくらいの贅沢すぎる悩みでした。
究極の選択です。
選べるものなら両方選びたい。
なぜなら、どちらを選んだとしても◎だと分かっていたので
くじ引きかサイコロ振って決めたいくらいでした。
今後も二度とないかもしれないくらいの贅沢すぎる悩みでした。
究極の選択です。
選べるものなら両方選びたい。
なぜなら、どちらを選んだとしても◎だと分かっていたので
くじ引きかサイコロ振って決めたいくらいでした。
あまり悩むことが無いので、こんなに悩んだのは初めてでした。
最後はこう決めました。
最後はこう決めました。
「よりチャレンジングな道を選ぼう」
と
以前の自分なら、きっと
「より確かで楽な方を選ぼう」
としていたはずです。
と
以前の自分なら、きっと
「より確かで楽な方を選ぼう」
としていたはずです。
「理想の会社に入って、思う存分仕事する」
のと
「ゼロから理想の会社を創りあげる」
どちらも間違いなく充実すると思いましたが
ここでも自分に格好つけて後者を選ぶことにしました。
もちろん、それだけではなく、セールスライターを目指せる
ことが必須条件ですから、より欲張りな方を選んだのです。
いい意味で欲張りなのは良いことだと思うのです。
ここでも無謀な選択をしました。
のと
「ゼロから理想の会社を創りあげる」
どちらも間違いなく充実すると思いましたが
ここでも自分に格好つけて後者を選ぶことにしました。
もちろん、それだけではなく、セールスライターを目指せる
ことが必須条件ですから、より欲張りな方を選んだのです。
いい意味で欲張りなのは良いことだと思うのです。
ここでも無謀な選択をしました。
第1希望を蹴るなんて、
もちろんそれまで一度もしたことありませんでした。
でも、小さな自分の今の世界を守ろうとするよりも、
攻め続けて痛い目にあってでも、
より大きな新しい世界を自ら切り拓く方が面白いと思いました。
もちろんそれまで一度もしたことありませんでした。
でも、小さな自分の今の世界を守ろうとするよりも、
攻め続けて痛い目にあってでも、
より大きな新しい世界を自ら切り拓く方が面白いと思いました。
もし・・・
は禁物ですが、
もしあと2,3日早くあの奇跡のメールが届いていたら・・・
きっと僕は迷わず即決していました。
は禁物ですが、
もしあと2,3日早くあの奇跡のメールが届いていたら・・・
きっと僕は迷わず即決していました。
そして、今、僕はこうしてセールスライターへの一歩を踏み出しました。
日々、勉強中ですが、読書、耳学、写経、
どれも面白くて楽しくて夢中です。
一日中やっていても苦にならないし、
時間がいくらあっても足りないくらいです。
日々、勉強中ですが、読書、耳学、写経、
どれも面白くて楽しくて夢中です。
一日中やっていても苦にならないし、
時間がいくらあっても足りないくらいです。
それに加えて、今、このブログを始めました。
不慣れなため、既に3時間以上が経ちましたが、
こうしてぶっ通しで書いていても、楽しいばかりで全く疲れません。
今、書き始めたくらいの感じです。
幸い、目はいいし、バスケをずっとやっているので体力もある方なので
それも含めてやっぱり天職かなと思います。
というか、自分が天職と思えば、
それが天職になりますね。
不慣れなため、既に3時間以上が経ちましたが、
こうしてぶっ通しで書いていても、楽しいばかりで全く疲れません。
今、書き始めたくらいの感じです。
幸い、目はいいし、バスケをずっとやっているので体力もある方なので
それも含めてやっぱり天職かなと思います。
というか、自分が天職と思えば、
それが天職になりますね。
少々・・・どころか十分に長くなってしまいました。
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
筆不精な僕が、意を決してブログを始めた理由、
伝わりましたでしょうか?
伝わりましたでしょうか?
このブログを続ける目的は下記のとおりです。
1.自分が学んだセールスライティングの知識・スキル・マインドセット
をアウトプットし、読者へ伝えながら、自分の学習へ役立てる。
をアウトプットし、読者へ伝えながら、自分の学習へ役立てる。
2.セールスライティング及びセールスライターの存在を世界に広める。
3.セールスライターになりたい人を増やす。
4.自分が一流のセールスライターになるために、恥をさらけだしながら
書き続ける修行の場。
書き続ける修行の場。
5. 世の中にまだ十分に知られていない素晴らしい商品・サービス(志)
をセールスライティングで知らしめる。
一人でも多くの方にセールスライティングの凄さを知ってもらい、
「セールスライターになりたい!」と自分のように思う人を
増やしたいと心から思っています。
「セールスライターになりたい!」と自分のように思う人を
増やしたいと心から思っています。
まだ、始まったばかりの長い道のりですが、
もし少しでも興味を持っていただけたなら、
大変うれしく思います。
もし少しでも興味を持っていただけたなら、
大変うれしく思います。
あなたからのフィードバックを糧にし、
このブログをより面白く充実させていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
このブログをより面白く充実させていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
次回より、セールスライティングについての具体的な内容や、
日々の小さな気づきなどをここに共有しますので、楽しみにしていて下さい。
日々の小さな気づきなどをここに共有しますので、楽しみにしていて下さい。
最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!