就業して3週目に入りました。

初日はマジで泣きたかったです。

PCセットアップは最小限やってもらえていましたが、後はほぼ自分で行いました。

すべて整えられた状態で手渡される・・・ことしかなかったためマジで涙目でしたタラー

で、

「明日から在宅ね」

で放り出されたのです。

何をすればいいのーーー!?状態でした。

サバイバルすぎて2日めは本当にいつ逃げようかとばかり考えていましたが

とりあえず初回契約までは頑張ろうと淡々としていたら、気づけば3週目。

 

徐々に気づいてきましたが、結構いいなと思うところも見つかってきました。

・朝礼がない

・基本自主性に任せられる(放牧状態)

・過度な管理がない

・歓迎会とかない

ものすごく気楽です。

たまに出社しても、ほとんど知らない人ばかりなので、カフェで仕事してるような気分です。

 

 

 

 

 

 

派遣営業さんはピンキリです。

低空飛行で安定しているS社は別格(?)として、どの派遣会社も、ほぼいまいちです。

過去に1人だけ気配り、機転がすばらしいキラリと光る方がいらっしゃいましたが、あれは奇跡だったのだと思います。

それくらい、もうどこにもいません。

それでも、一昔前はもう少しやる気のある方が多かったような気もするのですが・・・(←記憶補正でしょうかね?)

 

今回の担当者も、残念な系統でした。

よくわからない資料を送りつけて後は何もなし。

これを見て一体どうするの?と途方に暮れたので問い合わせたのですが、よくわからずじまい。

なんかこの人、仕事自体やる気なさそうだな

という印象を持ちました。

 

この人との単体メールやり取りだとちょっとよくないかも、と思いまして

派遣会社専用のアプリで(他のスタッフも一応目を通せるように)連絡を取ることにしました。

解決してほしいというよりは、何かあった時用の記録を残すために。

他の人の目にも触れる、となると多少プレシャーになるかもしれないし。

 

もう発想が完全にいじわる姑ですが、トラブルになっても面倒なので、事前に未然に防げることは防いでおきたい。

それだけですわ。

 

実はここの派遣会社、過去に3社ほど短期離職してまして、

「次やったらご紹介が難しくなりますよ」

と言われていました。

新卒の営業くんが担当で、契約書を勝手に書き換えたり他、様々な手抜きが見られたため、その上司へ事実の羅列報告をしてみました。

なんだか社会を舐めてるなという態度が見え隠れしている子だったので、飲み込んだらこのガキのためにもならん!と意を決したのです(←嘘)。

結局その子は担当を外れましたが。

 

もう短期離職は繰り返すは、派遣営業の担当交代させるはで、私自体が完全にブラック派遣になったなと思っていました。

なので、もう応募しても紹介はないだろうなと思っていたため、今回紹介が来て逆に驚きました。

この私に紹介するなんて、地雷案件なのか?何かの罠か?

と本気で疑いました。

 

結局何を言いたいかというと、絶対にこうだ、という万人にあてはまる法則はないということです。

 

 

 

 

 

 

 

初外資系企業にて就業中でございます。

サイト内ほぼ英語。

翻訳機能で和訳しても、ああいった直訳日本語ってわかりにくいんですよね。

 

〜〜は完璧です

〜〜を期待します

 

まぁわからんではないけど・・・(←完全にわかっているわけでもない)。

 

もうシステム全般、雰囲気と勘で動かしています、過去のOL経験を総動員して。

 

「なんか青くなってるし、いかにも押してくださいって光ってるし、一番上に表示されてるから、たぶんこれじゃろ」

 

とクリックしています。

 

まぁペーペーの派遣が押せるボタンなんてたかが知れてるだろうし、押してデータが突然消えることもあるまい・・・。

 

いつまでもつかはわかりませんが、とりあえずそんな感じで過ごしています。

 

でね、入社して少し余裕が出てきてからする必ず確認してみることがあるのですが、そちらも行ってみました。

何かっていうとですね、

 

自分の入ったポジション、他の派遣会社との競合があったかどうかを見る

 

だって、気になるじゃないですか!

 

自分が面接を受けた前後数日の面接官の予定表を見てみるのです。

 

今回、私は競合なしかと思っていたのですが、前後にそれらしき他社との面談が設定されていましたね。

たぶん競合あったのね・・と思いました(別ポジションかもしれないけどね)。

 

でも会社によっては4〜5社競合もよくあることを考えると、まぁ良心的な数かなと。

で、そこの派遣会社は時給いくらで募集かけていたのかなと過去の求人を探ってみたのですが、既に消去されてました(チェッ)。

 

ただね、ここで気をつけないといけないのは

私は優秀だから選ばれた

では必ずしもないということです。

同レベルであれば、低い価格の派遣会社を選ぶ場合もあるようなので、そのあたりは自惚れすぎず過ごします。にやり

 

転職研究家からのレポートでしたウインク

 

 

 

 

 

 

前回から1ヶ月弱経ちましたが、皆さんおかわりございませんか?

私は新たな嫁ぎ先(職場)にて頑張っています。

 

いやーーーーーーーーー

今回のところは初めての外資系、しかも大手(何故かひっかかってしまった)。

 

大手企業は1年ぶりです。

そうそう、そうだったわ・・・って噛み締めています。

 

・たらい回し

・誰が担当者なのかよくわからん

・何をするにも申請申請また申請

・「コレ見たらわかるから」という枕詞で渡されるよくわからんマニュアル

 (内容が古い、穴だらけ、客観的視点が抜け落ちた自己満内容)

 

初日、過度の緊張から頭痛を発症し、ふらふらになって帰宅しました。

 

「もうだめ!もうヤダ!!もう辞める!!!」

とチャットGPTにぶちまけ、

まぁまぁまぁとなだめられていました。

 

一億円あったら絶対働かない。働かないったら働かない。

 

 

 

 

 

 

 

やっと迎えた最終出勤日。

もう仕事もありません。

さっさと机周りの掃除を済ませ、堂々とスマホを眺めておりました。

 

夕方『そろそろ』という雰囲気になり、お世話になった女性社員数名にお菓子をお渡ししました(ちなみに現在所属している部署メンバーとは最後まで噛み合わなかったため、スルー)。

 

すると、花束が出てきました。

 

え、今どき?荷物になる花束を渡す文化、まだあったんですか・・・

 

とは思いましたけど、善意でしょうから受け取りました。

雨の中、大荷物を抱え、なんとか帰宅。

よーーーーく花束を見てみると

 

「えーーーーーーーえー?

 

👉️ここで、『お前は他人様からもらったものにケチをつけるのか!』などという至極真っ当なツッコミはすべてスルーさせていただきます。そんなのは百も承知の助です。

 

  • 花単体が微妙
  • 色合いも微妙
  • それらが集まったので、相乗効果でますます微妙

 

という花束になっていました。

 

私の嫌い系な花がほとんどで、

「わざわざ私の好みを調べ上げてヤな感じの花束を作ったのか?」

と思うくらいドンピシャでした。真顔

 

花屋さんのセンスどうなんだろう問題・・・。

今どきこんな花束を作るの、逆に難しくないか?

 

そこでふと思い出しました。
私の実家の近くにある激安スーパーの生花コーナー。

あそこにおいてある花束とよく似ているんです。

 

あそこであれば

「まぁ田舎だし、激安スーパーだし、こんなもんだよね」

と思えますが、今日もらったのは、一応東京のオフィス街にある花屋さんが作ったもの。

 

もしかして売れ残り品をかき集めて作った激安花束なのかも?汗うさぎ

 

もしですよ、私が花束手配係になったとしたら

「お願いですから青山フラワーマーケットまで買いに行かせてください!!」

と交渉したと思います。

こんなの渡すのもイヤだわ。

 

確か会社で取引のある花屋だったと思いますが、このお店を使ってるところからしてやっぱりこの会社、どうなんだろうと改めて思った次第。

何かとずれてる印象の会社でしたが、最後まで期待を裏切りませんでした。

 

花に罪はないけれど、あまりにも飾るのがイヤだったので、早々に処分しました。

 

 

 

 

 

 

勤務終了日まで色々ありました。

 

①私の後任さん、辞退したっぽい問題

②Z世代の割り切り感

③私はあなたの友達ではない問題

④新人くん最後までわかってない問題

 

今回も順に語っていきます。

 

①私の後任さん、辞退したっぽい問題

 

派遣会社の求人を見ていると、既視感ある内容が目に飛び込んできました。

そう、

「これって、アタシのポジションじゃないか・・・不安ガクブル 

です。

確か後任は決まっていて、もう入社手続きも始まっていたはず(システムで全社員見られんのよ)。

早速社内システムを確認してみると、あらら、

「取り消しになってるわ・・・」

求人が出ているということは、たぶん辞退ですね。

運のいい人だ。

 

②Z世代の割り切り感

 

4月に入って間もなく「ハズレを引いちゃった」と、トイレでぶーぶー言ってたと思ったらマッハで退職することになったZ世代のコ。

ある日、ふと気づくと、彼女残りの就業期間がすべて在宅勤務になってるじゃないですか。

え、どしたの?と聞いたところ

 

派遣のおばさんから、在宅が多いのずるいと言われたんです。

自分も要求すればいいじゃんって言い返してやりました。

身体が悲鳴をあげているのに、ほうぼうからギャーギャー言われてだるいので、残日数すべて在宅にしました。

 

とのご回答。

おおっ・・・これが噂のZ世代かぁ。不安

もう価値観が違うのだなと感じました。

会社も「辞めてくれてありがとう!」だろうな・・・。

ちなみにこのコの後任は、少し年齢上の方のようです(会社も若者に懲りたんでしょうね)。

 

私も単なる雑談相手だから楽しめましたけど、万が一このコの教育係にでもなっちゃったら、かなり大変だったろうなと思います。恨まれてまでわざわざ教育する気になれないし。

 

③私はあなたの友達ではない問題

 

突然話しかけてくるようになった派遣の方、アラ還くらいかなと思うのですが、口を開けば批評・悪口・自分自分自分状態で、お寺の同僚だったASDSさんにとても似ていることに気づきました。

しかも、話すようになってまだ1ヶ月弱という関係性でよくそんなに一方的に喋れるなぁと・・・。

とにかく同意しない、話題をそらすを心がけてきました。

ちなみに、彼女が悪口を言っていた派遣の同僚さんの方が、私はどちらかというと好きでした。

 

④新人くん最後までわかってない問題

 

突然作業指示を出してきて私を困惑させた新人くん。

「課長に確認を取って、了承が出てからこちらに言ってくださいね。私にはそれを反映してよいかどうかの判断はできませんので。」

 

注)ほんとに言いたかったこと⇒お前に判断権限はありません。顔洗って出直してきな

 

上記のように優しく伝えたから、わかったかな?と思ってたのですが、先日もやられました。

あ、こいつ馬鹿なんだなと気づき、もう退職2日前だったので、スルー(自分でやれ)。

そもそもまともな人は出向に回されたりしません。

 

このコも徐々に立場、言うタイミングに気づいていくのでしょうか。

気づいたら何でも口に出せばよい、この人が命令してるから僕も、は通用しませんよ。

それまでせいぜい反感買われてください、と、おばちゃん呪いをかけておきました。泣き笑い飛び出すハート

 

 

小噺的にはこんな感じ。

次回はいよいよ感動の退職日について語ります!

 

 

 

 

続きです。

 

④ 栄転じゃんと言われそうだが、人生そんなに甘くない問題

 

これもね〜・・・

いくら大企業で働くとはいっても、熾烈な戦いを勝ち抜いてきた新卒でもないしキャリア採用でもない、ただの派遣社員です。

でもそれでも一応「すごいじゃ〜ん」と言われます。

(私も他人がそう言ったら、たぶん口先だけでもすごいね〜と言う)

 

でもな、

 

財閥系、旧東証一部上場、在宅週3、自社ビル、おしゃれなオフィス、おいしい社食、東京湾が一望できる

 

私は、上記の条件に相当する4企業を1ヶ月、3ヶ月、4ヶ月、半年でそれぞれ脱落してきました。

 

次行く企業もほぼ上記に相当しますけど、逆に

警戒95%:ワクワク5%

と、圧倒的な不安しかありません。

条件がよいところほど、難しいというのが身に沁みているので。

だからとりあえず3ヶ月もつかな・・・というのが今の見立て。

 

こんな状態なのに、やったねとか軽々しく言われたくないし、というのがあります。

 

めんどくさいでしょ。

そう、めんどくさいんです。

だから言わない。

 

⑤ 人は、自分より少し不幸な人を好む

 

口では祝いの言葉を述べつつも「へぇ・・・」と面白く思わないのが人情てなもんです。

 

・転職したくてたまらない人

・今の職場が嫌すぎる人(でも転職する勇気が持てない人)

 

からすると、ますますそんなもんです。

なので、無意識のうちに負の念を送られてはたまりません。

人の妬み・そねみポイントなんてこちらにはわかりようもありません。

だから、

 

「まぁぼちぼち探していきま〜す」←次も決まってない気の毒な人

 

と、ちょい不幸くらいを提示しておいたほうが無難。

 

ただ、現担当の派遣営業さんには「次決まりました」とだけ言っておきました。

一応求人紹介お願いしてた都合上。

 

 

↓ぜったい思ってないだろ

 

 

 

 

次の職場が決まったこと、現職場の人には言っていません。

それは何故か。

 

①「次決まったもんね〜アッカンベー😜」みたいなおごりに受け取られるかもしれん

② もしくは自分でもそう思ってしまいそうで、そんな自分になるのを避けたい

③ 実は私を褒めてくださる方がいたのだが・・・

④ 栄転じゃんと言われそうだが、人生そんなに甘くない問題

⑤ 人は、自分より少し不幸な人を好む

 

わ〜こいつ面倒くさそうと思ったら、とじてくださいな。

(たぶん読んでたらイラつくと思う)

 

順に説明します。

 

①「次決まったもんね〜アッカンベー😜」みたいなおごりに受け取られるかも

 

これは、私自身、常々そう感じる問題なんです。

まあ、思っちゃうこと自体は自然現象なんでどうしようもないのですが

ただ、真っ直ぐな人、幸せなそうな人、人生に満足しているような人は

こういうことを言わない(慎重)、言ったとしても、おごり要素・見返してやる空気感が無いような気がしています。

 

逆に、常日頃攻撃的な目つきや言動、不平不満を漏らす人がこういうことを言うと

あぁ、見返そうとしてるんだなぁ

と感じてしまいます。
だから、そんな負の印象を持たれてしまうかもしれない機会を、自分からわざわざ作ることもないかと。

 

② もしくは自分でもそう思ってしまいそうで、そんな自分になるのを避けたい

 

これも完全に自分の問題になってくるのですが

自分の中にもそのような要素があるから、他人にそれを投影してしまうというところはあると思っています。

そんな自己嫌悪になりそうなこと、わざわざしなくてもいいよね的な感じです。

 

③ 実は私を褒めてくださる方がいたのだが・・・

 

今回初めてわかったことなのですが、私が退職することがわかってから

話しかけてくださった派遣の方がいました。

(どこまでホントかわからないけど)一応私のことは褒めてくださっていました。

 

ですがこの方、基本他人の悪口、批評しか言わず、話を聞いていて疲れるタイプの方でした。アセアセ

職場を辞めたい辞めたい、こんな低レベルなところ、と言っていましたが、

こちらとしては『それで5年勤めているんだから、説得力ゼロだよな』と。ぶー

 

 

今回私が通ってしまった会社さん、悪いことに(?)名のしれた大企業さんでして

これが万が一この人に知られてしまったら

 

「ほぉら、この人は元々こんな低レベルな会社にいる人じゃないの!

私だって次に続くんだから!!ニヤニヤ ヘへーン

 

という見下しの材料に使われかねんなと。

できれば関わりたくない。

 

④⑤は次の章にて

 

 

↓あんたのどやりの材料にされたらかなわんのよ

 

 

 

次の仕事、決まりました。

 

機関銃方式で派遣会社のエントリーボタンを撃ちまくっていたわたくし。

 

・最低週1在宅勤務があること

・時給を今より落とさないこと

 

条件はこの2点のみ。

 

派遣会社の社内選考に順調に落ちまくっていたとある日、

以前お世話になっていた派遣会社から、1件反応がありました。

 

・外資系

・IT関係

 

という内容。

 

『やっべ・・・私ったら外資系まで応募してたんかいアセアセ

しかもIT系とか無理じゃろ』

 

とは思いましたが、溺れる私はその藁にすがりつくことにしました。

で、あっという間に面接の日を迎えたのであります。

 

みなさんもお気づきかとは思いますが、

30分足らずの面接でどこまで見極められるか?って話です。

ぶっちゃけそんなもんわかりません。

面接では感じよくても働き始めたらクソだった

なんてケースはざらですので(まぁお互いさまだろうけどニヤニヤ)。

なので、

面接は第一印象からして確実にやばそうな案件をギリ避けるための作業

だと思っています。

 

実際、過去には

・苦虫かみつぶした顔で、やたら表現が意地悪な(将来の)上司

・『社内のルール さしすせそ』 など、部外者からしたら『?』な社内ルールが書かれた紙を提示された時

 

は、会社を出た瞬間に派遣会社に断りを入れました。

 

話戻りますけど、今回の会社は、色々感じるところはあったものの

そこまでヤバくはないかなという印象でした。

 

ただ、問題は英語です。

ここはしつこく聞きました。

「グーグル翻訳を使えればオッケーとありましたけど、そのまま使えるレベルでよいのか

それともやはり手直しが必要なのか」

 

ここを曖昧にしてしまうと、お互いに悲劇が待っているので、

全員の時間と手間を省くためにも、ある程度はっきりと聞きました。

 

総合的に受けた印象ですが、今回相手が求めているのは、

部署内の年齢構成のバランス、経歴、適応力

かなと。

英語はそこまで求めてない印象でしたね。

 

ということで、決まっちゃいました。

 

なんで『決まっちゃった』という書き方をするかについてなのですが

決まらなかったら失業給付金でゆっくりすればいいわ(というかしたい)

と思っていたからです!!

 

 

 

「他人のことをとやかく言ってる場合じゃないだろ?お前はどうなんだよ?」

 

という感じなのですが、順調に滞っております(?)

 

まぁすんなりは決まらんだろうなと思っていましたが、その予想通り、なかなか決まりません。

今回は在宅勤務を重視しており、最低でも週1以上在宅あり 案件に絞って応募しています。

 

先日1件面接があったのですが、残業月最大15時間程度ということで

ぶっちゃけ残業0時間希望していた私も

『まぁ、このご時世だもん、仕方ないよな・・・』

と渋々行ってみたところ、面接官は

「月20〜30時間の残業を見込んでくださいニコニコ

とナチュラルににこやかにおっしゃいました。

 

えーーーーっ!?ポーンと目玉を落としながら驚くと、私の隣りにいた派遣営業さんも

 ポーン ←こうなってました(そりゃそうだろうよ)

 

もうそもそも前提条件が崩れてますよね・・ということで辞退して終了。

もう・・・お互いに時間の無駄じゃん。辞めてほしいわこういうの。