コメダで一人激しく感動してる。


命の尊さ、妊娠の神秘、母という強さ、愛情の力、女性としての芯、日々の捉え方


梨花ちゃんの本を読んで、また一つ新しい考えを知れた。:)
とても、強くて、温かい。



私は昔からお母さんになることへの憧れが強いし、身近な友達がみんな出産を経験しているのもあるけど


本当に、
女性にしかなし得ない
でもひとりではできない

そして最上級の愛がそこにはある出来事だと

憧れがまた増しましたドキドキ



ただ望んだ人がみんな必ず経験できるものじゃないってゆうことも、私は小さい時からとってもよくわかってる。


だから、
これから先わたしの歩む人生に

そのような素敵な出来事が待っていることを願ってラブラブ


出産に関することだけじゃなくて。

出来事すべて、自分で意味のあることにするってこと。

私はすべていい事も辛い事も、必要だから起きるし必ず意味があるって思っていつも何に対しても何が学べるのか考えていたけど、

それも受け身だったって気付いた。
考えても考えてもわからないこともたくさんある。

自分で意味あることにしていかなきゃいけないんだって

わかっていたようで、実は姿勢が180°違った梨花ちゃんの考えにハッとした。

今日はこの本との出会いに感謝ラブラブ



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今はあいるに愛情を注ぐときが本当に、純粋に、ただ幸せドキドキ

あさって、また会えるけど

4月以降は近くにいれないなんて!



あ~
はなれたくなぁい(/ _ ; )

大好きな友人とこの日を迎え、学年も国境も越えて沢山お祝いの言葉を頂き、夜は家族と自宅に。
誕生日を自宅で過ごすのはきっと最後。22年間ありがとうの意を込めてご飯を作り、家族に感謝を伝えられました。

1歳のわたしと1本ロウソクのたったケーキでお祝いしてるアルバムの中の両親と私。

10歳の誕生日に懇願して買ってもらって擦り切れるほど観たもののけ姫のビデオ。

妹とケーキと写ってるスッピン部活少女。

二十歳で送られたパールとブラックパール。

そして大学4年のこの年。来年は、22年間生まれ育ったこの家に私はいません。
この日を家族と居れて本当によかったです。

22年間私に関わった全ての人へ。ありがうございました。これからも宜しくお願いします。

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love.

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TVで世界一GNHの高い国、ブータンの番組を見た。

先進国のように物が溢れてるわけではない。
ネットもCDも携帯も市場にはでているのに、一般家庭にある家電製品は、TV、冷蔵庫、炊飯器くらい。掃除もお風呂を炊くのも重労働。
あるけど、あえて求めない。

それでもブータンの人達はみんな
「幸せです。」と即答する。
GDPとGNHが比例しない理由。

それは徹底した
国民の「幸せ」を追求した国の在り方がもたらしてた。

経済成長を求める過程で無視してきたもの。それは「心の在り方」。

「喜び」と「幸せ」の違い。
喜びは、美味しい料理や便利さなどの外的要素から容易に得られる。でもその時だけ感じる一時的なもの。

幸せは、長く続くもの。
つまり、その人自身の内的要素や心からしか生み出す事はない。

それに気付いたブータンの人ってすごいね。それを首相という人間が気付くだけで、こんなにも国が変わるんだね。

環境の保全や伝統の継承についてブータンにはかなり多くの国民の義務が存在するけど、どれも元を辿ると国民の「幸せ」のための義務だから、国民から不満なんてでてこない。

幸せに生きるために必要だから本気で取り組んでる。結果実際に、国民は幸せだと即答してる。

なぜ?って聞くと
「家族が健康だからです。」
ってみんなが言う。
家族が健康という外的要素に見えて、家族が健康だとなぜ嬉しいのかは、家族が大切だからだよね。これはやっぱり本人の心からくる内的要素。

国と国民が一枚岩。
目的が明確だから。何が大切なのかを当たり前にわかっているから。

幸せってほんとにそういうことだと思う。

お金持ちで恵まれて見えてもどこか余裕がなくて幸せそうじゃない人、たくさんいる。
お金持ちではなくても家族が健康で仲良くて綺麗な環境があって幸せな人、たくさんいる。

どっちでありたいか。

喜びよりも幸せを得たいなら、明らかに後者でしょう。
少なくとも私は。


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