今日も牡鹿半島給分浜には30人くらいのボランティアが来てくださって、カキ養殖作業の準備「からっこさし」[←牡蠣の稚貝が付くホタテ貝殻を針金に通す作業]を終わらせていってくれたそう。私も子供の頃やらされてました、一本やったらお駄賃いくら…とか(笑)今となっては逆にこっちからやりたい"

先日は被災地実家に、鹿児島という宮城県から果てしなく遠い地から、生活用品の支援を頂きました。同じ日本とはいえ、全く知らない土地・全く知らない人間に無条件でお金を使ってくれる…この行動がもう奇跡だと思います!こういう温かい人たちがいて、復興って出来ていくんだなぁって・・感謝!"
5月29日の河北新報、[養殖の水産特区対立激化]。今まで漁師をしていた人を「法人の社員」サラリーマン化するとの事。文面読んでると、半分ケンカ腰?みたいに思えます。今急いでその辺決めなくても良いんじゃないか…まずは復興体制を整えてあげる、それじゃダメなの?"

この特区制を実現できなければ、一切の漁業復興支援はしませんよ…というところでしょうか。強制的過ぎる。お金ないところに、いかにも交換条件みたいに突きつけてくる。漁師のプライドはズタズタ…確かにある程度の民間企業の力も必要かもしれない、でもそこまでしなくてはいけないんでしょうか?"



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珍しや…(-o-;)あんまり話しない被災地の弟から直電話。潜水士の問題集が欲しいのだが、石巻に売ってないらしい…買ってくれとの事。あの父親譲りの頑固野郎が私を頼ってくるなんて…!しょうがないなぁ…Amazon で買って送ってやるよ。カッコつけて言いつつちょっと嬉しかったり…♪"




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どうやら私はネットで見るニュースがいまいち頭に入らず、活字じゃないとダメらしい。ネットだと情報が次々と更新されてしまい、過去に遡りにくい。やっぱり活字だ!と思い今日から新聞を取り始めた。宮城県民はやっぱり河北新報♪他のも取ったことあるけど、やっぱりこれが一番好きです。"


さっきのNHK 番組でフッと出てきた懐かしい方言「やばつね」(笑)ベタベタするような食べ物を人にあげようとして「そのままだとやばつねがら…」(訳)「そのままだと手がベタベタになって汚いから」ウ~ン(-""-;)なんか違う…「やばつねごだ~」訳せません(笑)"






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