VF-31J ジークフリード(ハヤテ・インメルマン機) 組み立て≪その1≫ | クタクタ工房のホビー日記

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お手軽仕上げでカッコよくプラモをつくろう!!
を目標に積み上げているの箱を少しでも減らしていこうと悪戦苦闘中・・・

そんな趣味の時間を満喫しようとしているクタクタな主人の
プラモデル作成日記。。(予定)

どうもこんばんは(=⌒▽⌒=)

気を抜くとず~とスパロボOGをプレイし続けて
しまいそうになりますが、
今月は3機チョイスしているので
工房もサボらず頑張っていきましょう!

さてさて、一番最初に作業をはじめるは
一番手強そうなこの機体・・・・・・VF-31J ジークフリード!
バンダイさんらしく三段変形を再現したキットですが
その分、パーツ数も多いので覚悟して作業にはります(笑)

で、まずは機首部分から。
フレームや変形で負荷のかかる可動分はABS製。
最近はABSがないキットも増えておりますが
さすがに保持力や耐久力の関係で
こちらがチョイスされているよう。

組み立てに関しては、パーツが細かいものの
説明書通りに組んでいけばOKです。
どこがどう変形にかかわってくるか、
わからりづらいので、合わせ目消しは控えておきます。

続いては胴体部分。
こちらも可動部分のフレームに装甲をとりつけていく形です。

色分けもある程度されておりますが
マーキングが多いので、基本的にはシール or デカール。

説明書と同じ大きさのデカールが付属しているので
技術と気力が追いつけばデザイン通りに仕上げることも可能ですが
どうするか、悩みどころです(汗)

ふう。パーツ数が多いので、ここまでで約1時間30分。
さきは長いので、焦らず進めていきましょうo(^▽^)o