XFJ-01a 不知火・弐型 ユーヤ・ブリッジス機 組み立て《その3》 | クタクタ工房のホビー日記

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お手軽仕上げでカッコよくプラモをつくろう!!
を目標に積み上げているの箱を少しでも減らしていこうと悪戦苦闘中・・・

そんな趣味の時間を満喫しようとしているクタクタな主人の
プラモデル作成日記。。(予定)

どうもこんばんは(=⌒▽⌒=)

なんだかんだで4月もあっという間に過ぎたクタクタ工房。
季節の変り目で、中々進めなかったり
ちょっとした事件がありましたが
5月は戦術機をガッツリ作っていこうと思います。

そんなこんなで不知火の続きです。
腕と脚が終わって頭部と胴体に入っていきましょう。

まずは頭部から。こちらはすでに塗装済みのパーツもありますが
今回は全塗装予定なので、気にせずゲート処理で削ってしまいます。
あとは戦術機大全に載っておりましたが
アンテナの角度を付けてあげた方が
さらに格好良くなるので接続軸を削って角度を付けます。
そのままだと、すぐに外れてしまうので
ここはしっかりと接着してあげます。

また、このままだと胴体に干渉してしまうので
首部分を延長してあげた方が良いらしいのですが
加工は後回しにして、そのまま進めます。

胴体と股関節は色分けもしっかりしていて
合わせ目処理も必要なさそうなので、そのまま進めます。
股関節軸はモールドの関係か
2パーツ構成なので、こちらは強度補強のために節着。

ここまでで無事に本体の組み立てが完了。
ただ、戦術機はオプションと跳躍ユニットの作業に
かなり気力が必要なので、いったん休憩して英気を養いましょう(^O^)