どうもこんばんは(=⌒▽⌒=)
フシュ~っと吹き出す汗をふきつつ
作業を進めるクタクタ工房。
皇帝騎の組み立て4回目でやっと腕部でございます。
仮組は後ですることにしているので
ひたすら内部フレームを切り出す作業に。
稼働が集中するところらしく、機体の中でも細かいパーツがいっぱい(汗)
駆逐型ということだけあって最低限の装甲のみなので
重さでバランスをとるのが大変!
みたいなことはなさそうですが、逆にポロリが心配なような気もするので
仮組しつつ真鍮線&塗装後の瞬間接着剤でフォローしましょう。
あえてバラバラのままにしておりますが、
どこがどのフレームか見分けがつきづらく・・・(涙)
仮組の際に再度しっかり確認しましょう。
腕部の最後は肩アーマー。
印象的な人魚マークもしっかり彫り込まれております♪
う~ん、塗り分けをどうしようか今から迷います。
このデカいアーマーは上下に分割されているので
間にたっぷりと接着剤を流し込んで接着。
さらに流し込みタイプのセメントで間を埋めていきます。
下側にアーマーの先っぽの体重も乗るので
強度が少し心配ですが、大丈夫なはずっ!!と信じて進んでいきましょう。
(あっ、もちろん仮組で試してみますが)
残るは武器だけなんですが、
細かいパーツとの格闘で力を使い果たし今日は断念・・・
次回に続きま~す(≡^∇^≡)
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