こんにちは
an・anに宝塚の記事が載っていることを知り、お昼休みに立ち読みしに本屋さんへ行ったものの、、
当然立ち読みでは気が収まらないほど、
お写真が素晴らしく素敵だったので購入してまいりました
※未読の方はご注意下さいませ。
102年目の宝塚スペシャル
まずは大好きなお方から行かせていただきますよ・・・
望海風斗さま

もうっっっ、
ステキステキステキーーー!!!!!!
なんて素敵なのーーー


立ち読みしながらニヤニヤニヨニヨが止まりませんでした
3枚のお写真、それぞれ違う雰囲気に作られていて
1枚目は、少し女性的で柔らかい感じが
お肌とお顔のパーツの美しさが際立っております
そしてこちらは、少しハードな雰囲気
(でも水玉のシャツがかわいい)

"男役としての望海風斗"が内から外から、グワッと放たれております
個人的にはこのお写真がスキ
片唇を少し上げてニヒルなのぞさま
キャハハーーーーー( 〃▽〃)‼‼‼
たまらんですっ!!!
そして記事には
ちぎちゃんのことや、花組からの組替えのこと、これまでの役のこと、これから演じてみたい役のこと、等々。
中でも気になったのは、
「なかなか振り切ることの出来なかった自身に対して与えられた歌から、役を掴む方法を学んだ」
というお話。
歌から学ぶことが大きなきっかけとなったのが、やはり、のぞさまらしいなと思いました
それから、読者に向けてのメッセージ
「キラキラしていて、嫌なことさえ忘れさせてくれる宝塚。
働く女性には、ひとつのことに向けて頑張っている姿に、同性として共感していただける部分があるのではと思います。」
本当に、私にとっても宝塚はそのような存在です
舞台を一生懸命努めて、観客の心を幸せにしてくださるタカラジェンヌさん達を見るたび、生きる活力が湧いてくるもの‼
歌も仕事も頑張るぞー‼
っていつも思います
そして雪組トップスター
ちぎちゃんこと、早霧せいな様

う、うぅ、
美しい~~~!!!
このお方、本当に何もかもが美しいです。
贔屓を抜きにしても、私の宝塚人生(言うほど長くは無いけども)史上最高に美しいトップスターさんだと思います‼
ちぎちゃんのお言葉から
「余裕はいらないと思っているんです。以前は余裕のある男役って素敵だなと思っていた時期もあるのですが、それは私の芸風ではない。守りに入ったら終わり。ギリギリまでやりますよ(笑)」
か、かっこいいこと言いますね
"余裕のある男役" だけが男役の芸じゃないし、ちぎちゃんは、ちぎちゃんにしか出せない男役を作っていらっしゃる。
舞台を思い返して、ちぎちゃんのお言葉に納得させられました。
言葉では何とでも言えるけれど、
舞台に立ち観客に見せる姿で全てを表すことの難しさを思うと、、
スゴイことなのだなと思わされます。
そして、宙組トップスター
まぁさまこと、朝夏まなと様

ひゃ~~~っ!!!
なんなのでしょう。。
このお方もまた、独特のスタイルが全面に出ていて魅力的
トップになってから、留まることを知らぬかのように、見る度どんどんどんどん素敵になって行きますよね
まぁさまのお言葉から
「男役としての売りが何なのか、自分の色が見つけられずに迷った時期があった時に、分かっていたのは、一番好きなのはダンスだということ。
それから色んな種類のダンスに触れ、気づいたのは、伝える手段として技術がいかに重要かということ。
舞台で大切なのは心だと言いますけれど、つたない技術では、心があっても伝わらないこともあるんです。」
本当にそうだと思います。
最終的に大切なのは心だけれど、それは技術がぶれない所まで持って来れてからのこと。土台があってこその技術をまず磨かないと!
(偉そうにすみません。。自分にも言い聞かせております。。)
そして、星組から来た王子さま
真風涼帆さま

ステキ
モデルさんのよう
真風っちのようなクールビューティーなお顔立ちは、メイクのしがいがありそう
「ここまでの全公演がターニングポイントというくらい、どれもが自分の中で濃い経験になっています。」
という真風っち。
その容姿とオーラから、下級生の頃から抜擢され期待され続けてきたのだろうに、、
それでもちゃんと一作一作に全力投球で挑み、研鑽を積んできたモノが今、爆発しようとしているかの如く輝いていますよね
まぁさまの横でギラギラとしたオーラを放つ真風さんが、これからも楽しみで楽しみでなりません
まぁみりまか(←合ってます?)を少しでも長く観ていたい
以上、駆け足でお送りしましたm(__)m

一番好きな
KITTEのクリスマスツリー
an・anに宝塚の記事が載っていることを知り、お昼休みに
当然立ち読みでは気が収まらないほど、
お写真が素晴らしく素敵だったので購入してまいりました
※未読の方はご注意下さいませ。
102年目の宝塚スペシャル
まずは大好きなお方から行かせていただきますよ・・・
望海風斗さま

もうっっっ、
ステキステキステキーーー!!!!!!
なんて素敵なのーーー
立ち読みしながらニヤニヤニヨニヨが止まりませんでした
3枚のお写真、それぞれ違う雰囲気に作られていて
1枚目は、少し女性的で柔らかい感じが
お肌とお顔のパーツの美しさが際立っております
そしてこちらは、少しハードな雰囲気
(でも水玉のシャツがかわいい)

"男役としての望海風斗"が内から外から、グワッと放たれております
個人的にはこのお写真がスキ
片唇を少し上げてニヒルなのぞさま
キャハハーーーーー( 〃▽〃)‼‼‼
たまらんですっ!!!
そして記事には
ちぎちゃんのことや、花組からの組替えのこと、これまでの役のこと、これから演じてみたい役のこと、等々。
中でも気になったのは、
「なかなか振り切ることの出来なかった自身に対して与えられた歌から、役を掴む方法を学んだ」
というお話。
歌から学ぶことが大きなきっかけとなったのが、やはり、のぞさまらしいなと思いました
それから、読者に向けてのメッセージ
「キラキラしていて、嫌なことさえ忘れさせてくれる宝塚。
働く女性には、ひとつのことに向けて頑張っている姿に、同性として共感していただける部分があるのではと思います。」
本当に、私にとっても宝塚はそのような存在です
舞台を一生懸命努めて、観客の心を幸せにしてくださるタカラジェンヌさん達を見るたび、生きる活力が湧いてくるもの‼
歌も仕事も頑張るぞー‼
っていつも思います
そして雪組トップスター
ちぎちゃんこと、早霧せいな様

う、うぅ、
美しい~~~!!!
このお方、本当に何もかもが美しいです。
贔屓を抜きにしても、私の宝塚人生(言うほど長くは無いけども)史上最高に美しいトップスターさんだと思います‼
ちぎちゃんのお言葉から
「余裕はいらないと思っているんです。以前は余裕のある男役って素敵だなと思っていた時期もあるのですが、それは私の芸風ではない。守りに入ったら終わり。ギリギリまでやりますよ(笑)」
か、かっこいいこと言いますね
"余裕のある男役" だけが男役の芸じゃないし、ちぎちゃんは、ちぎちゃんにしか出せない男役を作っていらっしゃる。
舞台を思い返して、ちぎちゃんのお言葉に納得させられました。
言葉では何とでも言えるけれど、
舞台に立ち観客に見せる姿で全てを表すことの難しさを思うと、、
スゴイことなのだなと思わされます。
そして、宙組トップスター
まぁさまこと、朝夏まなと様

ひゃ~~~っ!!!
なんなのでしょう。。
このお方もまた、独特のスタイルが全面に出ていて魅力的
トップになってから、留まることを知らぬかのように、見る度どんどんどんどん素敵になって行きますよね
まぁさまのお言葉から
「男役としての売りが何なのか、自分の色が見つけられずに迷った時期があった時に、分かっていたのは、一番好きなのはダンスだということ。
それから色んな種類のダンスに触れ、気づいたのは、伝える手段として技術がいかに重要かということ。
舞台で大切なのは心だと言いますけれど、つたない技術では、心があっても伝わらないこともあるんです。」
本当にそうだと思います。
最終的に大切なのは心だけれど、それは技術がぶれない所まで持って来れてからのこと。土台があってこその技術をまず磨かないと!
(偉そうにすみません。。自分にも言い聞かせております。。)
そして、星組から来た王子さま
真風涼帆さま

ステキ
モデルさんのよう
真風っちのようなクールビューティーなお顔立ちは、メイクのしがいがありそう
「ここまでの全公演がターニングポイントというくらい、どれもが自分の中で濃い経験になっています。」
という真風っち。
その容姿とオーラから、下級生の頃から抜擢され期待され続けてきたのだろうに、、
それでもちゃんと一作一作に全力投球で挑み、研鑽を積んできたモノが今、爆発しようとしているかの如く輝いていますよね
まぁさまの横でギラギラとしたオーラを放つ真風さんが、これからも楽しみで楽しみでなりません
まぁみりまか(←合ってます?)を少しでも長く観ていたい
以上、駆け足でお送りしましたm(__)m

一番好きな
KITTEのクリスマスツリー