สวัสดีค่ะ
久々のタイ語表記、サワディーカー
本日2度目の投稿。
さて…
わたしの青春を彩ってくれた方のひとりが
生涯を閉じられました…
若干世代ズレありますが
西城秀樹さん
学生時代に組んでいたバンドで
ギャランドゥー
コピーさせていただいてました。
っていうかこんなところで
元バンドやってたとかカミングアウト
ザ、昭和歌謡が大好きなバンドメンバーたちと
この曲を演奏できていたというのは
わたしにとって恐れ多く、
本当にありがたいことでした。
当時は
メロディが好きで歌ってた
よく意味の分からなかった歌詞も
今ならなんとなくわかる。
63歳って、まさに親世代。
若すぎます。
ご冥福をお祈りします。
そう、わたしは
昭和をこよなく愛しています
平成になって
多くのものが本当に便利になりました。
インターネット、
携帯電話、
時短食材、
都会の交通機関、
コンビニ…
今は当たり前かもしれないし、
便利になったからこそ、
自分の時間を目一杯使って
仕事も育児も精一杯できたのも事実。
でも便利ではなかった時代も知っている。
ご近所付き合い、
お手紙(62円の値打ちしかないの?ぼくのラブレター♪て始まるミスチルの名曲は昭和に青春を送った人にしか理解できないよね)、
親の目を気にしながらかける固定電話、
八百屋さん、
自由なテレビ(たけしの元気が出るテレビなんて今絶対放送できないよね?!)…
これが東南アジアにハマった理由。
東南アジアには昭和が残っている。
タイには昭和が残っている。
香港にも少し残っている。
昭和のいいところを
日本に残したい
それがわたしが目指すところなんだろうな。
あとでギャランドゥー、聞いてみよう