この新聞は今また覚えている。
見たとき、びっくりしたから、忘れられなかった。
新聞の内容~
15日午前7時ごろ、福島県会津若松市内に住む県立高校の三年生が「母親をころした」と会津若松署
に自首した。少年は切断されたとみられる人の頭部を学校指定のバッグに入れて持っていた。少年のアパートから頭部を切断された母親の遺体を発見された。県警は殺人容疑で少年を緊急逮捕した。
自分の考え~
昔、自分の家族を殺すという新聞を見たことがある。けれども、犯人は若者ではない。だから、この新聞を見たとき、とてもびっくりした。
この学生は何と思う?私は知りたい。ストレスがいっぱいあるでしょうか?死んだ女性はお母さんでしょう。何で簡単に殺したの?この学生にとって、誰か殺しても同じ。ただ、今回の対象は自分の母。
私にとって、家族と一緒にいるのは一番安心だったと思ってる。けれとも、こんな事件はどんどん発生していく。そういうと、親友も家族も誰か信じられないほうがいいでしょうか?
人を殺す心理は何?私は想像がつかないんだ。
人間は何をする前に、必ず深く考えると思っている。