昨日のweibo!

(訳:半身浴する時も待っているネネ♡)

そこがココの定位置?

 

 

 

6月1日放送です!

ブルゾンちえみさん、ジェジュンと対抗するんですね!

 

 

 

5月21日のジェジュン、ツイ!

「だから、私はアンチファンと結婚した」 見たことも聞いたこともない

だけれど..... 台本をください 楽しく読ませて頂きます

ところで、僕は今そのような状況ではありません

9,10年ぶりに大切な人々に最高の恩返しをしている時期です

欲は感謝の恩返しとしてお返ししようとしています

 

このジェジュンのコメントを、まるで自分達だけに贈られた言葉のようにテンション上げてるミドリスト達…。

「これでCJeSとの決別がはっきりした!」「ジェジュンはもう韓国のドラマ、いやテレビ番組なんかに出演しなくて良い!」

そのうちエスカレートして「韓国に帰るな」「キム・ジェジュンではなく“ジェジュン”に統一せよ!」と言いだしそう!(一部にはすでにあります)

彼女達は「日本に来るたび絶対目黒川に行く」「外に出かけたり、歩いたりすると何故だか切なくなる。ここ懐かしい、ここ懐かしい…」「1+1+1+1+1...」はスルー、完全無視です。それに「俺どっちかと言うとエロい男」と主張するような動画も…。

 

ジェジュンの言葉の受け止め方は人それぞれです。

私は彼が9年10年を何度も繰り返すのは「その間活動できなかった。妨害されていた」の心の声が聞こえてきます。

「恩返し」と言う優しく丁寧な言葉を使っていますが、「俺たちとファンの9年10年を返せ!」も聞こえてきます。

ジェジュンが諦めずに闘ってきたのは、本当に何度も言っていますが「アルバム発売より先にホログラムコンサートをした」「ファンミのグッズにジェジュンの写真がなかった」「アルバムの売上枚数が少なく計上されたのを許した」「JYJが表彰されたのに、式でジュンスに歌わせた」(全て入隊中のこと。あとなんだっけ?忘れた)のCJeSではありません。自分達の命をも危くした大きな権力と組織です。

 

今ある意味ジェジュンの逆襲が始まっています。それを真に応援するには「敵はCJeS」なんかで団結するのではなく、巨大な力に対抗するための力の数の多さです。シングル発売の前にごちゃごちゃ揉めるのはマズイとか思ってましたが、言いたい事は繰り返し言い続ける事がとても大切だと心致しております。

 

頑張ろう!オルペン!!!!!

 

(東方神起で保存してる画像も、やっぱユンジェってます)

 

 

〈補足〉

韓国でのドラマ出演について…

2010年のユチョンのドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の成功で、JYJのパワーは飛躍的に強くなりました!

ジェジュンも入隊前に、ファンに贈りたい歌として歌ってます。(1分41秒)

 

そしてジェジュンのドラマ「ボスを守れ!」

ジェジュンをテレビで観れるなんて夢のようでした…。

 

そのご縁でチェ・ガンヒさんが自身のラジオ番組にゲストとしてジェジュンを呼んでくれました。当時テレビは勿論、全ての芸能活動を妨害されてたジェジュンをゲストに呼ぶ、チェ・ガンヒさんの「勇気」が話題になったりもしたのです。そしてその番組"チェ・ガンヒの夜間飛行"で、ジェジュンは「演技に魅力を感じ、続けていきたい」とはっきり語っているのです。

 

韓国でドラマや映画に出演することはトップスターであり続けるための、ある意味「命綱」です。出演を否定したものの、台本が面白かったらジェジュンは「だから、私はアンチファンと結婚した」にも出演するでしょう。私は応援していきたいです。ただねぇ、主役でなくて良いから、もちっとしっかりした脚本のドラマに出て欲しい!のと、最大希望はもちろん「半分、青い。」です。

 

ドラマがあったからこそ、ジェジュンの大切な曲「守ってあげる」が生まれた!

 

 

 

動画・画像、お借りしました。