7月30日
「ユノヤ、元気にしてる? 俺は元気にやってる。初の時代劇だけど、初めての時代劇は本当に大変だと思う。野外撮影もたくさんあるはずだよな。
時間も足りないからCG作業もギリギリで、武術の練習もしなきゃいけないはずだ。だから肉体的にもすごく大変で暑いと思うけど、水をたくさん飲んでやれよ。一生懸命やるのもいいけど、体のことを考えて体力調節をうまくしながらやりなね。」






クールに質問に答えたって記事も見かけたけど、訳された方々は家族に呼びかける感じ、お母さんが息子に「水飲みやぁ!」と言ってるようだと。
ジェジュンにすれば、公の場でユノが自分の頑張りを褒めてくれたのだもの、飛び上がりたいくらい嬉しかったはず。
側にいるからこそ、思いが深いからこそ、伝えたい言葉、届けたい言葉の数々。
だからこそジェジュンは聞かれたのではなく「ユノが僕の事を話した」と切り出した。


「記事を通して“ユノが僕に伝える言葉を聞いた”と口火を切ったキム・ジェジュンは、もしかしてチョン・ユノに言いたいことはないかという質問に“初めての時代劇だから、本当にすごく大変だと思う。 僕はやったからわかる。夏だから気温も暑くていろいろストレスを受けることがたくさんあるはず”と話し始めた。

引き続き“一番言いたいことは、忘れずに水たくさん飲んで撮影に臨んだらいいと思う。
前一緒に活動していた時、ユノが脱水症にかかったことがあったけど、今回撮影する時は、 水をたくさん飲んで体調管理に気を遣ったらいいと思う”と呼びかけた。

何よりも意欲的で努力するのはいいが、とかく過度な意欲で無理をしないだろうかと、心配になると言っていたキム・ジェジュンは“ユノは前から現場で何でも本当に一生懸命やるスタイル。非難されたくないからとがむしゃらにやろうとするより、コンディション管理をうまくやりながら臨んだらいいと思う”“初めての時代劇の挑戦、うまくいくように願います”と丁寧に胸の内を打ち明けた。」


「ユンホと一緒に演技した俳優たちに『ユンホが頑張っている』と聞いた。時代劇への挑戦は容易なことではないし、夏なので撮影が大変だと思うけれど、うまくいくと思う。ファイト、ユンホ」


他にも「ドラマ必ず見る」「良い演技見せるだろう。」「評判を気にしないで、プレッシャーを感じないで」ともおっしゃった模様。


ユノの事を話し出したら、後先考えられなくなる傾向があるジェジュン。
私達は嬉しくもあり、よくぞこの程度で抑えたと安堵もするが、側にいたアンちゃんは気が気でなかったのではないだろうか。
本来ならテレビがダメなら活字でアピールってとこなんだけど、当分インタビューとか、そんなお仕事入れて貰えないご様子。

ゆえにここ数日、お暇だったようで・・・。



一人でクラブで寂しくお酒を飲んで、グンちゃん誘う。
7月31日



一人でジムへ




一人でゲーム





それでも今までになかった形で、これから色んな事が明らかになっていくのでしょう。
果たして二人は慎重になるのか、思い切るのか・・・。
少し心配、少しワクワクしながら見守っていきたいと思っています。

ただ願いは、ジェジュンはジェジュンらしく、思いのままに・・・。