―初主演作のドラマですが、大きな成果を収めたという評価を得ています。本人はどう思っていますか?
ジェジュン:宿題をいっぱい残した作品のように思えます。主演俳優として演技をしたことで、視野が変わりました。もっと広くなっただけに、良いもこともありますが、負担と責任感も大きくなりました。一度撮影に入ると100時間のうち3時間しか寝れない厳しいスケジュールだったため、体力が底を尽きました。でも主演俳優として撮影現場の雰囲気を楽しく引っ張って行かなければならないと思いました。仕事をする時に嫌な顔をすると何も残らないので。苦労しても最後まで笑顔で撮影に臨みたかったです。結果はそれほど重要ではありませんでした。最善を尽くすことが、そして笑いながら撮影することが、いい思い出になりますから。

 


―イ・ボムスさんとシワンさんと兄弟として登場しましたが、まったく似ていない3人が後半になるにつれ、微妙に似ていて驚きました。
ジェジュン:本当ですか?そんな話、初めて聞きました。あ、イ・ボムス兄さんとは目が似ていると言われたことが一度あります。シワンはイケメンだし、今回を機にシワンとは仲良くなって、兄弟のように過ごしました。だから、感情シーンでより悲しかったです。本当は実の弟のようなシワンと対立する構図だったので悲しかったです(ジェジュンは突然話すのを止めて、「シワンは本当に良い子です」と話した)

―何かの恋人のようですね!
ジェジュン:そうなんですよ!!どうして僕はいつも男性俳優とケミ(ケミ:化学反応を意味する英語ケミストリーの略語で、俳優同士の組み合わせが合っているときに使われる言葉)が起こるのでしょう?作品を通じて恋人関係に発展するのは本当に羨ましいです。あ~!

―ペク・ジニさんとはどうでしたか?
ジェジュン:愛ではなく、友人を得ることができました(笑)

―実際に恋愛をする時は、どんな人になりますか?
ジェジュン:ホ・ヨンダルと似ています。外では誰かと喧嘩をしたり、対立しても、オ・ジョンヒを見ると恥かしがっていたホ・ヨンダルのように、僕は自分の気持ちを隠すことができません。ポーカーフェイスが作れないんです。
 


―自分が素敵な男である3つの理由を話して、今回のインタビューは終わりにしましょう。
ジェジュン:まず、こんな質問を受けた時、ちゃんと考えてから話すこと!そして、スキンシップに積極的なこと。最後に時間、努力、力、お金など、どんなことも恋人の前では惜しまない男だからです!

記事全文 ↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2000493


作品を通じて
 
恋人同士に
 
 



ポーカーフェイスが 
  
  
  
 作れない・・・
 
 



スキンシップに
 
 積極的・・・
 
 


確かにね・・・。