↓映り悪いけど、これが限界・・・

いろんな 写真ね、ユスがね、なんかユスって感じ・・・。
ジェジュン(のつもりで)一句 「俺だって 熊に寄り添う 愛しくて」
以下ジェジュンだけを抜粋
「いつか200~300人くらいの小劇場でファンと向き合いたいと思っている」
ここ数年では無理でしょう・・・。気が遠くなる倍率。
「男性ファンが舞台に上がってくると、何度も抱きしめてあげたり、
元気を付けてあげるんだ。もっと僕のこと好きになれって洗脳したりもして」
どういうこと?もっと好きになったら、えらいことになるやん・・・。
目黒川とお台場・・・
「個人的に大切な思い出が宿っているところでもある。
そこに行くと気持ちが穏やかになるような気がして、
日本にいくたびに足を運ぶんだ」
思い出が宿っている、非常に意味の深い言葉であります。
ジェジュンへ(手紙みたいですが、ほんの一部)
「お前は今どうなの?」と質問を投げたら、返事は「すごく幸せだよ」
と答えるんじゃないかな。「キムジェジュン」として生まれて、
たくさんの思い出をつくって、現在生きている「僕」を見つめてみるなら。
とても愛されている芸能人キムジェジュンではなく、
ただの一人の人間として大きな幸福感を抱いている。
この文章読んで、泣きました。あの人もきっと胸いっぱいになったことでしょう。
ユチョンとジュンスは超短い。比較してジェジュンば抜群の文章力。
長々と転載したらまずいかなぁと、自粛致しました。
おしまい。