『パリに恋した12人の画家たち』
オランジュリー美術館コレクション
横浜美術館開館30周年記念に
行って来ました🍀

ルノワールをはじめ、モネ、ピカソ
マティスによる名作✨

最近知り合った元考古学の先生が
よくいろんな美術館へ
つれてくれます~☺

今まで全く
知らない世界でしたが
自分の世界が広がる感じ
以外に面白かった~☺

その13人の画家の中に
唯一女性の画家がいました✨

女性ならではの目線で
女性のモデルを描いた
優しいタッチの作品でした✨

でも男性が女性のモデルで書いた
作品の方が
そのモデルを女性らしく
やわらかさや優しさを
魅力的に描かれてました✨

なぜだろう?

女性は同性の事を
よく知ってるのに
伝わってこないのは何故?

もしかして
こういう理由かも知れないと
ピーンときましたニコニコ

同性の場合は、ありのままの表現🍀
同じもの同士だと
相違点に気づけない😢
例えば
天然ちゃんは
天然ちゃんを見抜けない😢
写真をそのまま絵にした感じ🍀

男性が女性を描く場合は
自分にはないもの
女性モデルに対しての願望や理想、
愛情が感じられる🍀

画家のプロフィールの中には
モデルさんと結婚した画家や、
奥さんをモデルに
書いている方も何人かいましたねラブ

男女は永遠に
わかり合えない存在だけど
引かれ合い続けるもの~☺

だから異性には魅力を
多く感じるのかもしれませんね✨

せっかく女性として
生まれて来たから
女性にしか出来ないこと
そして
私にしか出来ない生き方を
探し続けて行きたいと思います~おねがい

パリに恋した画家たちから
学んだ事でした~✨

今日より明日は素敵な事が
たくさん訪れますように🍀

良い人間になります🍀
ありがとうございました🍀