もう、ナツいですね。  ←死語


どうも、初めましこんにちおあはようばんわ。


七海トウヤです。



アクセス数が増えませんね。


なんか爆発的に増やす方法とかないですかね?増やすつもりは毛頭ありませんが。




さて、本題です。



嫁 「電車、車両変えな殺す。」



っと、嫁もしくは彼女に言われたあなたはどうしますか?


っていうーか、「電車、車両変えな殺す。」っていう意味もよくわからないですよね。



言われた僕だって、頭の上に?を数え切れないほど並べましたよ。


まぁまぁ、愛する嫁ですから



俺 「は?」


なんて言った日には、俺の息子がデストロイされること間違いなしですから、寛大に




俺 「急にどうしたの?乙女の日でもきたの?」


って優しく返してあげましたよ。


んで、嫁の言った意味を要約させると・・・




ある日、夢で俺が仕事に行くためにいつもの電車に乗り、嫁はなんとなくその日は尾行したい気分だったので  ←意味不だが夢だ。許せ。


電車の中までついてきた。


そしたら俺はこともあろうか満員電車を利用して、美女に痴漢行為を働いていたのだ!!  ←夢だからね。僕はそんなことしません。


挙句の果てに、美女といい感じになって、そのまま仕事にいかずラブホテルへと・・・


痴漢行為でいい感じになってラブホテルって、どんなAVだよって話です。夢です。



それに怒り心頭の嫁は、起き上がるなり、凄い形相で俺に向かって、さっきの一言を浴びせたのです。 ←ちなみにもう現実です。



っていう流れなんですけど。。。




俺にしてみたら、終始意味不明です。




俺のかわいい嫁なんだが、どうしても直して欲しいベスト3には入る欠点



「夢と現実の区別がつかない」


が発動された模様です。



もう夢の世界から、機嫌を悪くされたら俺はどうしていいかわからない!!ww


全然関係ないけど、ディズニーラ○ドいかねぇぜ!ってなるよ。



まぁ、怖い夢を見れば起きたときにひっついてくるし ←可愛いんです。


悲しい夢を見れば、急に泣き出すし  ← か、か、可愛いんだと思うんです。


楽しい夢を見れば、朝からハイテンション ←正直朝から全開はついていけない。


Hな夢を見れば、・・・・ムフフ。 ←朝からムフフは大変ですよ。


っていうふうに、



超めんどくさい。


俺 「ってかマジでそういうのやめへん??夢と現実区別しよう!」


って痺れを切らして、思わずポロッと言ってしまった時



夢の世界への片道切符を切らされました。


だから嫁が、うなされる時は耳元で


俺 「ほら、元気だそうよ!がんばって!!」って何の意味があるのかわからない応援を夜な夜なしています。




今日の一言



「コメント下さい。」



wwww



そう、いつもこのブログは突然に話が始まる。(仕様です。)



あれは、確か結婚した当初だったかな。。。


テレビを買いにジョー○ンに行ったんだよ。


結構、画面が大き目のテレビでして、それなりに値が張りましたね。



嫁 「ポイントめっちゃついたね。」


俺 「そうだね。」


嫁 「ポイント範囲内だったら、好きなもの買っていいよ。」








俺 「マジで?!」



あまりの突然の優しさに、驚愕しながら、マジで?!を俺は5回は連呼してた。


そんなことあんまりないから、テンション上がりながら、何買おうか迷った。




















それで、気付いたんだけど・・・


俺、欲しいモノなんてなかった。



けど、せっかく買っていいって言ったから、迷いに迷って







「ip○d nano」買いました。


 ↑

伏字になってないのは、仕様です。




んでさ、買ったのはいいけどよくよく考えたら、俺音楽あんまりってか



ぜんぜん聴かないのね。



やっぱり、興奮した状態ではいい買い物できないよね。




んで、ここからが嫁とのバトルになるんだけど。。。



俺は、まぁせっかく買ったんだし、ようつべから音楽をmp3で落としてip○dに入れまくったんですわ。



まぁ俺の音楽センスは皆無なわけで、9:1でアニソン入っていると思う人もいると思うんですが


そんなことはないよ。8:2くらいですよ。(もちろん8がアニソン。)


んで結構、歌詞がいい歌が好きなんですよ。



阿部○央とか、下川み○にとか、下川みく○とか。


なぜか、自分の思う歌詞がいい歌って、女性アーティストが多くて。



俺はその女性アーティストが好きだ!とか全くそういうのはなくて、単に歌が好き、


もっと厳密に言えば、「この歌詞の言い回しとか、考えたこいつ天才やん。」っていうくらい歌詞マニアなところがありまして。




そんなこんなで、俺の愛機に入っている歌の大半は、女性アーティストが歌っています。


そんな時、ふと嫁(とかいて鬼と読みます)が俺の愛機を触りながらチェックしだした。


イヤホンを耳につけて、数秒もしないうちに




嫁 「何コレ。」


と言いながら、鬼の顔になっているではありませんか。


画面を見たら、阿部真○の「ロ○リー」



俺「その歌、なんか歌詞が好きやから入れてん。」


※注意、本当です。





嫁 「ただのロリ声やん。こんなん好きなん?・・・キモ。」


まさに、全否定。


言葉という名の暴力で、僕を痛めつけていきます。




俺 「いや、なんか勘違いしていると思うけど、前から言うてるけど俺ロリコンではないし。(嫁はロリコン拒絶症) その歌っている人が誰かとか知らんし。(嘘) 歌声とか興味ないし、歌詞が好きやねん。いや、ホンマやって。」




嫁 「この下川み○にっていう人もロリ声やん。いっぱい入ってるし、・・・何が歌詞が好きやねん。・・・・・・キモっ。」



下川みく○がいっぱい入ってるのは、フルメタが好きで全シリーズのOP、ED曲入れたら、結果下川祭りになってしまった訳で、そんなん下川って誰?って感じやし、っていうかロリ声の基準がわからんし・・・っていうより、俺に自由に音楽聴く、至極全うな権利はないの?!!


ホンマに歌詞が好きやねんって!ロリ声の歌を聴いて、夜な夜な興奮してフィーバーしているわけないやんか!!!



っていう、反論をしたよ。




そしたら、プリントアウトされた歌詞カードを叩きつけられて



嫁 「なんで、私の気持ちわからんの?そのカードで十分やろ?」



と言い放つと、愛と涙と憎しみの必殺!股間頭突きが待っていました。












後日


僕のip○dは、没収されて、女性アーティストすべて消されました・・・。(ロリ声関係なしwww)


まぁ、レミオ○メンの南風を選択すると、下川みく○の南風が流れるのは、仕様です。






今日の一言



「子どもの名前は「そうすけ」です。フルメタのあいつです。漢字違うけどw」





女性とは、買い物がどうしてあんなに好きなんだろうか。


服やら靴やらがいっぱい買うよね~、特にバッグ何個も持っているなんて、俺は理解に苦しむ。。。


我が家のクローゼットを開けて、「そんなに服いらねぇ~だろ。」っていう突っ込みを、何回俺は繰り返したんだろうか。


そんな我が愛しい鬼嫁も、世の女性と相も変わらず洋服やら靴やらバッグが好きなんだ。



俺なんて、春夏秋冬の服が入っている無印で安く買った3段のタンスがクローゼットの隅にちょこんとおかれているだけで、それ以外は嫁の倉庫と化しているんだ。



そんな状態でも俺は特に文句は言わない。


ましてや、「俺の働いた金で次々と服を買いやがって!」なんて言葉は吐いたりしない。




好きなだけ服を買ってご機嫌になっていただけるなら、家の半分あなたの倉庫で構わない。



しかし!



買い物デートはどうかご勘弁していただきたい。




ウィンドウショッピングなど俺にしたら、生き地獄だよ


目的もないのに、練り歩くって言うのは本当に疲れるね~



特に私は、物欲にほんと興味のない人間でして、私の欲しいものなんて


いまどきのコンビ二ですべて事足りるんだから



モールとかいう巨大な収容所に連行されたにゃ、終わりだ。




特に私の妻は、鬼のような注文をしてくるんだ。


例えば。。。



嫁 「この服可愛い??」




に対して、様々な返答があるだろう。



俺 「うん、可愛いとおもうよ。」



この回答を世の男性はほとんどしているだろう。




ところがどっこい、もしフェイントで妻の興味ない服を見せられて「この服可愛い?」という質問に対して、


「可愛い」なんていった日にゃ、必殺股間頭突き(前回日記参照)が待っている。



妻 「じゃあ、こんな服着ている子が好きなんや。。。。きも。」


妻 「そうやな、やっぱりなんだかんだいって若い子が好きよね。。。きも。」



銃弾のような言葉の暴力を浴びせられるんだ。気をつけなきゃならんのだ。


涙がちょちょきれるぜ。



難攻不落の恋愛シュミレーションゲームばりに、買い物中は妻の好感度を下げないよう最新の注意をはらって回答していかなければならないのだ。




で、そうこうしているうちに、どんな回答にも無難な返答ができる答えを見つけたんだ。






























「俺には何もわからん。君が可愛いって事以外は。」


注意)多用は禁止。






今日の一言



「涙がちょちょきれるぜ。」ってフレーズに一人ではまってます。