
クール美形なキャリアだけれどぬいぐるみ大好きな音無警部をはじめ、ギャップ萌えな刑事さん達のキャラクターが好きです(^-^)
ですが、キャラクター同士のやり取りよりも事件の解決が中心になっているので、シリアス度は思ったよりも高めでした

(作者の西澤さんも指摘されていましたが…。)
個人的にはもっと登場人物の絡みを読んでみたかったかも

あと、音無警部の私生活が気になります

お部屋のぬいぐるみさん達とお話ししてそう…。
『赤い糸の呻き』に掲載されているこのシリーズはもっとキャラクターが濃く描かれているらしいので、そちらも読んでみる予定です(*´∇`*)





