ぽえむ(狛江) | ここちよい書の時間。

ここちよい書の時間。

書道、カフェ時間、そして2人の我が子たちが 私の元気のもと。
高齢者向けの書道の機会をたくさん作ること、それが私の役目です。

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明るくて最先端のカフェより
年齢とともに、喫茶店へシフトしつつある。

別世界に身を置きたいとき、なにかに集中したいときは、喫茶店へ。

家庭的な料理 も嬉しい。

お客さんには、
仕事の疲れをいやすサラリーマンが1人、
残務処理してるサラリーマンが1人。
(↑ただよう雰囲気からの推測)

落ち着いた空気。
赤みがかった照明。

自宅で真似したくても真似できない空間。

なじみのカフェに何となく入るよりも、
ちょっと勇気を出して、中の見えない喫茶店の扉を、ドキドキしながら開けてみる。
そこには異空間が広がり、小旅行したかのような

ウキウキ感がある。

あっ、今気づいた。

テーブルが透明で、その下一面に、コーヒービーンズが埋めつくされている。

こういう遊び心、好き。

ぽえむ(狛江)

いただいたのは、隠れ人気メニューという
マッシュポテトトーストセット(850円)

ほどよいボリュームで、サラダにヨーグルトも付いて、
女性のランチには丁度いいサイズ感。
木のスクエアプレート皿いっぱいに乗せられ、ひしめきあっている。
コーヒー、やや量は少なめですが、すっきり飲みやすいです。☕
2杯目からは100円引きになるそう。