生きるのがつらいけど、

死ぬまで生きようと、最近思います。

がんばろう。
靴下がやぶれました。
3枚目の絹のくつしたです。

これが初だと思っていたのですが、
3日ほど前、4枚目のウールが破れていたことを思い出し・・・

いや、あれは、きっと一番上にはいていたから摩擦なんだと思いきや、
ウールがやぶれることもあるんですね。

知らなかったです。

ちなみに外側であればあるほど、激しい毒とのこと。

おそろしい。

やぶれた部位はかかと(ウール)、足首(シルク)でした。

ようやくきたかというかんじ。

うれしい反面、縫わないといけない面倒もあり複雑ですね。

ここ1ヶ月ほど、レギンスの重ね履きをしていました。

それで毒をだせるような体になったのかもしれません。

よかった!!
家族にも勧めてみましたが、いまのところ、まじめにやるのは実家の父だけです。

父は毎日4枚をはいています。
(シルクとウールのかさねばき)

1ヶ月もしないうちに、左足の薬指が痛いと訴えました。
これはめんげんだろうと、841さんのめんげん辞典をみると、胆のうの毒のようでした。

胆石で入院していたので、ほんとにめんげんてでるんだーと感動しました。
その後も、親指が痛かったりして、他の靴下を履いていることもあったようですが、
やはり温まるし、心地よい冷えとり靴下を毎日まじめに履いています。

3ヶ月めには足の皮膚がピリピリとめくれ、いまではきれいな赤ちゃん肌になっています。

無事退院したので、健康でいてもらえるように冷えとりをつづけてほしいです。