⑥ 当日の朝ごはんは我慢する

お腹がすいている場合は少し、口にいれる必要がありますができる限り胃は空にした方がベスト!!人にもよりますが、胃がおしあげられて臨月に体調が悪かった私は、出産の痛みはなかったのですがベビーがでてくる時胃がむかつき吐き気がありました。ここで、朝ごはんを食べていたらはいていたでしょう・・・汗和痛や無痛ははっきりいって体力を使うわけでもないので、力を蓄える必要はまったくないですから胃の調子が臨月に入って悪いママは当日は食べない方がベストです

 ⑦ 妊娠中ストレッチをかかさない

産後いたいのが会陰の痛みビックリマーク風呂あがりの開脚ストレッチと会陰マッサージをするとしないではかなり違うらしいので頑張って

黄色い花


麻酔がきれたら先生に看護婦さんが連絡し、先生が来て麻酔を入れるとすぐに痛みが和らげるのですが、生死に関わるものでもないので先生も走ってきてはくれません。なので、切れる前に言ってしまった方が・・・。勿論、麻酔なので量によっては大変な事がおこるかもしれません。しかし、先生や看護婦さんはそろそろきれるだろう時刻に聞いてくるのでそんなに問題はありません音譜

 ④出産前日に浣腸や下剤は飲まない!!

出産時に以前は浣腸や下剤をのんで余分なものは出しておくと言うのが基本だったと聞いて、私は前日看護婦さんに浣腸をしてもらいました。看護婦さんは、本当にやるのですか!?今は、みんながやるものでなくて3日前から出ていない人とかがやるものなのであまり気にしない方がよいですよと言っていました。しかし、噂では出産時にベビーと胎盤と共にでちゃうだとか、お腹の中がからの方が出産しやすいとか聞いていたので浣腸をしちゃったのですショック!痛い!!冷や汗ダウン前駆陣痛の波と浣腸の波で大後悔メラメラ絶対にすすめません!!出産の時は看護婦さんが抑えているので余分なものはでないし、無痛で感覚も無い上麻酔が効いていていきむ力がなく便の心配はまったく無駄でした!!立会いだったので、パパのトラウマになりそうな事は嫌と思ったのですが、山王は処置の時はパパは外にでているので、赤ちゃんが産まれて来る感動の瞬間は見れて変な部分は見せませんので立会いはおすすめですよ宝石赤

  無痛分娩をやっている病院は少なく、お産時陣痛の痛みを少なくするために鼓膜外麻酔をうつ和痛分娩が多いです!!何が違うかと言うと和痛は最後は麻酔が切れていて自力で産みましょうというものお月様そして、和痛や無痛の場合計画出産が多いので、陣痛促進剤を使いますビックリマーク私は、促進剤をする前に子宮口が硬かったので風船を入れました汗それは、痛いガーンこれからどうすれば和痛を無痛へ、そして無痛をさらに痛くなくするかを教えますね

  ①子宮口が柔らかくなって子宮口が開くまで入院しない

どうしても、何か都合が悪いとかを除いては早く出したい一心で計画出産日を早めにせず、子宮口がかなり柔らかいとか子宮    口が開いてきましたと言われるまで待つ!!何故かと言うと、子宮が開いていたりそれに近い状態だと風船を入れずに済むので風船を入れる痛み&取る痛みを味あわなくて済みます

 ②出産前日睡眠薬をもらう

私の場合、風船を入れたので前駆陣痛を味わいました汗これは、生理痛の少しひどい痛みが時々襲ってくるくらいの痛さあせる睡眠薬がなかったら緊張と痛さで眠れなかったかもしれません。しかし、睡眠薬を飲んだので朝までぐっすり痛さも感じずにすみました。

 ③麻酔は切れる前にうってもらう

和痛も無痛も麻酔はだいたい個人差や量にもよりますが、2時間くらいで切れてしまうみたいです。そして背中に管から追加の麻酔をうちます。先生か看護婦さんが定期的に麻酔切れていませんかと聞いてくるときにきれていなくても切れそうな時間だったら、きれてきたかもといってしまいました。そのおかげで、私は一度も麻酔がきれてイタタタ汗と言うことになりませんでした。