ハァイ!
かがみんの頭わしわししたい方、さといもです!
11月ですね!!!一年はあっという間です。
最近、小説を書くのにハマってるんですよ!!
文才ないくせに!!だからどんどん青火ちゃんがたまってきてます!
青火が青姦!ktkr!
つってな……
ネタも全然浮かばないし…
今は、桃リコと青火のWデートと黒桃と青火のお話と桃井ちゃんと青峰くんのお話が書きたくて!
桃井ちゃんと青峰くんの話は、家族っぽいほのぼのでもありシリアスでもある切なかわいい物語にしたい。
多分、シリアル物語になる。
『幼馴染』の桃井と青峰。例えば、黒子の桃井の結婚式に青峰が桃井とバージンロードを歩くんだけど、ちょっと泣いちゃう青峰とか
青「テツは怒らせるとこえーからな、あんま怒らせんなよさつき。」
桃「大ちゃんだって、かがみんにあんま迷惑かけちゃだめだよ。」
って会話させたい……。
って漫画を描いてたけど放置してる()
突然の青火だ!!!
桃「大ちゃんは、やっぱり…」
青「あぁ、やっぱ…なんつーの?あっちは偏見ってのもそんなねーし、火神にも俺にもいいだろ」
桃「…そっか、こうやって離れるとなると寂しくなるね」
青「……テツがいんだろ、十分幸せじゃねーか」
桃「…………うん、私すごく幸せだよ」
青「泣いてんじゃねーよ、ブス」
桃「…フフ、テツくんに怒られるよっ」
青「うるせー」
黒「青峰くん、決めたんですね」
火「まだ籍入れてねーんだからその呼び方はやめろよ」
黒「すみません、大我くん」
火「……おちょくってんのか」
黒「はい、おちょくりました」
火「んのヤロ…」
黒「懐かしいですね、この感じ。…………寂しくなりますね」
火「…そうだな」
黒「たまには連絡してくださいね」
火「……もも…、さつきさんと幸せにな」
黒「はい。青峰くんとお幸せに」
こんな黒桃と青火がみたい!!!
桃井は青峰を弟みたいに思ってて、青峰は桃井を妹みたいに思ってるといいね!
始まりとオチがいつも思いつかなくて途中で終わっちゃうんだよね……
完成したものがつくれるといいな…!
