今回は親の衣類が届いた

 

本人ではなく母親の服とはレアケース

 

 

 

例えば同じ家族で柔軟剤の香りが好きな人と嫌いな人が居たらお互い辛いだろうし

 

子供や親の懐かしい思い出に浸ろうと衣類の匂いを嗅いだらグワッと柔軟剤臭なんて悲しすぎる。

 

「やっぱり罪深い商品だな」

 

その悲劇、弊社が解消します。

 

 

(有)フサモト