はなだまさひとの【モノゴト数字】
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<日本赤十字社への義援金について>

謹んで地震災害のお見舞い申し上げます。

東北関東大震災により被災された方々に、

心よりお見舞い申し上げます。

一日も早く復旧、復興がなされますよう

お祈りいたします。



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〈日本赤十字社への義援金について〉
 日本赤十字社の東北関東大震災の専用口座は、
■ 郵便振替(郵便局)
■ 銀行振込
■ クレジットカード・コンビニエンスストア・Pay-easy
以上の方法があります。
<コチラ> に、日本赤十字社のサイトをご案内いたします。

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みんなで希望を届けましょう。

“つながり”って「いいね!」

映画『ソーシャル・ネットワーク』を観ましたか?

フェイスブックの歴史がフラッシュバック形式で描かれています。

つながりって大事ですよね。

 


今や世界で6億人近くが利用するフェイスブック。

今後はどのように発展していくのかは見えにくいですが、

少なくとも、オンライン上に実名を公開してでも、

誰かとつながりたいというニーズがあったということでしょう。


人と人とはインターネットの世界でも社会的なネットワークでつながりたがる。


ということは、

「仲間といい人間関係を構築したい」というのは

人間の遺伝子に組み込まれている生来の欲求なのではないでしょうか。


こちらはリアルな世界の話ですが、私も年初に高校の同級生との新年会に参加しました。

同じコミュニティで時を過ごしていると何年たっても関係性が失われないものですね。


決してまめではない私が、久しぶりに昔の仲間に会ってみたくなったのは、この本がきっかけです。




一木広治さんの『超人脈術―政財界から芸能界まで幅広い交友関係を形成した男が伝える本物の人脈の作り方!』 が主婦の友社から発売されました。

帯には、『島耕作』シリーズでおなじみの漫画家・弘兼憲史氏や、ミズノ株式会社代表取締役会長の水野正人氏、株式会社フォーシーズ代表取締役会長 CEOの淺野秀則氏が推薦コメントを寄せています。



はなだまさひとの【モノゴト数字】


私も構成・編集をさせていただきました。


本当の人脈とは何か。そんなことを教えてくれる、人生をワクワク楽しむための必読の書です。


また、巻末には「カノッサの屈辱」「料理の鉄人」などの代表作で知られる放送作家で、第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した映画『おくりびと』の脚本家でもある小山薫堂氏との「人脈術」特別対談が掲載されています。


「人脈は宝」「人脈は成功への近道」。共感される方は是非『超人脈術』ご購読ください。

超人脈術―政財界から芸能界まで幅広い交友関係を形成した男が伝える本物の人脈の作り方!








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「社内の英語公用化」が国際競争力につながる YES→35%

日本企業の「社内の英語公用語化」が話題になっています。
最近ではファーストリテイリングや楽天が
方針を表明したことで、大きな反響を呼びました。


産経新聞の調査によると

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(1)社内の英語公用語化に賛成か


YES→26%、NO→74%

(2)公用語化は国際競争力を高めることにつながると思うか

YES→35%、NO→65%

(3)英語ができず仕事で困ったことがあるか

YES→38%、NO→62%

※ 回答:1023人(男性831人、女性192人)

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「世界展開する企業では英語公用語化は当たり前」
とか、

「日本で働いているのだから英語公用語化までは必要ない」
など、

賛否両論あるようですが、
“英語公用語化”の英語自体は
コミュニケーションツールのひとつ。

企業が国際展開するために、
道具として必要だからこその標準化です。

当然ながら道具はもっている方がいい。
今後、英語力が国際的に活躍する
条件になっていくのは間違いないでしょう。

ただし、
他の人と力を合わせていかなければ
山積みされた問題を解決できない、
“地球会議”で活躍するためには、
さらに一段上の能力が要求されます。

国際人教育の最前線である大学は、
その意識改革を済ませている。
先日の取材でそう感じました。

◆関連記事:はなだまさひと【企画のささくれ】大学が目指す真の国際人育成

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