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七色の記憶

結婚生活、10数年。
その間夢見ていたことを次々叶えていくべく、日々、頑張ります!!

只今別居中。
離婚に向けても綴っていきます。

昨日、仕事の昼休みに児童相談所から電話がありました。


あちらの用件は、わたしがなかなか休みを取れず、娘を定期的に児童相談所に通わせることができないのでわたしの母に次はお願いしようと思っているということを前回伝えていたので


その日程についてだったのですが、


なんか、怒りがばーーーっと出てきてしまって、


前回、娘からわたしに伝える形だったにせよ、


学校をしばらく休むということを全面的に娘のいるところで後押しされたこと、


そんな話をする前に事前にわたしに相談してほしかったことを伝えました。


理由にもよると思うけど、学校を休みたいなんてことはわたしだって子供の頃ずっと思っていたし、


それでも行って楽しいことはたくさんあるし、


得ることはたくさんある。


周りの子たちとは今だけの付き合いじゃなくて中学に上がってもずっと一緒。


そんな中で、学校を休んでいた子、という印象付けをしてしまっていいのか。


そもそも、しばらく休む→不登校にならないのか(これが一番心配)


ここ何年かのわたしは、家庭の外ではなるべくことを荒立てないよう、自分の気持ちは抑えてしまうところがありましたが、


久しぶりに、がー!!っと意見を言った気がします。
離婚のときは、のぞいて。


「休んで良くなった事例があってああいうことを言ったんですか?そういう事例があるなら教えてください」


なんて言っちゃったけど。


昨日もその後、モラハラと子供の不登校について調べたら。


ありますねー。


でも、休んで良くなるというのは???


子供の方から無理!となって休むようになるようで、こちらから休みなさい。というのは、やっぱりなんか違う気がする。


こだわり過ぎ?


学校を休むってそんな大したことじゃない?


私たちの時代と違うことも多々あるのでちょっと自分の考えに自信をなくすこともあるけど、大切な娘のことなので妥協せずにぶつかっていこうと思います。


昨夜、さっそく娘と話し合って、対策が見つかったのですが、そこについたはまた書きます。


最後までご覧になってくださり、ありがとうございます