かんどく
とろぴかるぶらざーす
つまり
たやせんせ(かめい)&おっぱ(かみさま)の
でんせつは
とりあえず
めんどっちーから
ほっぽらかしにしとくとして
こないだ
とちゅーまでよんでた
『ふぇるまーのさいしゅーてーり』ってごほん
よみおわりました
かんそーは
おもちろい♪
よみおわってから
しったんだけど
たいへんな
べすとせらーをきろくしたそーで
このぶろぐ
よんだかたのなかにも
『も~よんぢゃったも~ん♪』
ってかたも
けっこー
おーいかもしんない
まだ
よんでないかたで
よっしゃ!
ほたらいっぱつ
よんでこましたろかいな!
とおもった
ちてきこーきしんおーせーなかたに
せんえつながら
ひとこと
もーしあげておきたい
でてくるもんだいは
350ねんかん
だーれもとくことができなかった
すーがくしぢょーにおける
なんもんちゅーの
なんもんでしゅ
とーぜん
このごほんにかいてあることを
りかいするには
たいへんにこーどな
すーがくのちしきが
よーきゅーされましゅ
では
どのくらいのれべるが
ひつよーかとゆーと…
れーだいをひとつおだししましょー
3の2ぢょーとは
3×3のことである
よって
こたえは9である
このてーどのもんだいなら
みっかよっか
うんうんうなって
かんがえりゃ
すらすらといちゃうぜ♪べいび~♪
と
すずしーかおして
いえるあなたは
このごほんを
きっと
たのしくよめることでしょー
みっかかかっても
わからなかったあなたは
ざんねんながら
たのしくよむには
ちと
はやすぎるよーでしゅ
でも
きぼーをすててはいけましぇん
いっしょけんめべんきょーすれば
いつのひか
3の2ぢょーとは
3×3である
とゆーことを
りかいするひが
きっとくることでしょー
いや
それどころか
3の3ぢょーとは
3×3×3のことである
みたいなことまで
いーだしちゃうよーになったら
まわりのひとびとは
きっとこーゆーでしょー
あいつ
きれもんだぜ!
まだ
ふぇるまーのだした
さいしゅーてーりってもんだいが(このひょーげんはちとおかしーけど)
どんなもんだいなんか
みたことないかたは
このだらぶちめ
なめとんのんかい
と
おもったかもしんないけど
ぢつは
ぼくが
いま
だした
れーだいがわかれば
ふぇるまーがだしたもんだいも
わかりましゅ
で
このごほんをたのしくよむのには
たぶん
これいぢょーのちしきはいらないとおもー
なんでかってゆーと
ぼくの
すーがくのちしきなんぞが
こんなもんで
こんなもんでも
ぢゅーにぶんにも
ぢゅーさんぶんにも
おもしろくよめました
で
このふぇるまーのもんだいをとくのに
3にんの
にっぽんぢんすーがくしゃが
おーきなやくわりをになってましゅ
とゆーより
ん~~~
ここまでにしときましゅか
あとは
ぢぶんでよむよーに
おーわり
つまり
たやせんせ(かめい)&おっぱ(かみさま)の
でんせつは
とりあえず
めんどっちーから
ほっぽらかしにしとくとして
こないだ
とちゅーまでよんでた
『ふぇるまーのさいしゅーてーり』ってごほん
よみおわりました
かんそーは
おもちろい♪
よみおわってから
しったんだけど
たいへんな
べすとせらーをきろくしたそーで
このぶろぐ
よんだかたのなかにも
『も~よんぢゃったも~ん♪』
ってかたも
けっこー
おーいかもしんない
まだ
よんでないかたで
よっしゃ!
ほたらいっぱつ
よんでこましたろかいな!
とおもった
ちてきこーきしんおーせーなかたに
せんえつながら
ひとこと
もーしあげておきたい
でてくるもんだいは
350ねんかん
だーれもとくことができなかった
すーがくしぢょーにおける
なんもんちゅーの
なんもんでしゅ
とーぜん
このごほんにかいてあることを
りかいするには
たいへんにこーどな
すーがくのちしきが
よーきゅーされましゅ
では
どのくらいのれべるが
ひつよーかとゆーと…
れーだいをひとつおだししましょー
3の2ぢょーとは
3×3のことである
よって
こたえは9である
このてーどのもんだいなら
みっかよっか
うんうんうなって
かんがえりゃ
すらすらといちゃうぜ♪べいび~♪
と
すずしーかおして
いえるあなたは
このごほんを
きっと
たのしくよめることでしょー
みっかかかっても
わからなかったあなたは
ざんねんながら
たのしくよむには
ちと
はやすぎるよーでしゅ
でも
きぼーをすててはいけましぇん
いっしょけんめべんきょーすれば
いつのひか
3の2ぢょーとは
3×3である
とゆーことを
りかいするひが
きっとくることでしょー
いや
それどころか
3の3ぢょーとは
3×3×3のことである
みたいなことまで
いーだしちゃうよーになったら
まわりのひとびとは
きっとこーゆーでしょー
あいつ
きれもんだぜ!
まだ
ふぇるまーのだした
さいしゅーてーりってもんだいが(このひょーげんはちとおかしーけど)
どんなもんだいなんか
みたことないかたは
このだらぶちめ
なめとんのんかい
と
おもったかもしんないけど
ぢつは
ぼくが
いま
だした
れーだいがわかれば
ふぇるまーがだしたもんだいも
わかりましゅ
で
このごほんをたのしくよむのには
たぶん
これいぢょーのちしきはいらないとおもー
なんでかってゆーと
ぼくの
すーがくのちしきなんぞが
こんなもんで
こんなもんでも
ぢゅーにぶんにも
ぢゅーさんぶんにも
おもしろくよめました
で
このふぇるまーのもんだいをとくのに
3にんの
にっぽんぢんすーがくしゃが
おーきなやくわりをになってましゅ
とゆーより
ん~~~
ここまでにしときましゅか
あとは
ぢぶんでよむよーに
おーわり
おっぱからのくれーむ
こないだ
ちんちゃくにして
れーせー
おんこーにして
せーぢつたる
てんさいしすてむえんぢにあたやせんす(かめい)が
いつものよーに
よっぱらって
といれとまちがって
ほかのおみせ
はいっちゃったり
けーたい
どっかやっちゃったり
たくしーおりたとたん
もんどりうって
ぶったおれ
ぢべたに
がんめんへっどばっとかっくらわす
なぞとゆー
ごく
ありきたりな
にちぢょーのひとこまを
ごしょかいしました
なんでかいたかってゆーと
たやせんせと
ふたりあわせて
とろぴかるぶらざーす
とか
なんごくぶらざーす
とかって
いみょーをとる
きょーだいのかたわれ
おっぱ(かみさま)が
こないだ
のみにいったこと
かけーかけーって
うっせほど
いってきたから
かきました
で
かいたら
かいたで
あんなもんぢゃ
だめだ
7ぺーぢくらい
かけーかけーって
これまた
うっせくて
しょーない
そりゃー
たしかに
たやせんせの
かずかずのでんせつ
みんなかいたら
7ぺーぢどこぢゃなくて
7さつくらい
ほんかけちゃうかも
しんない
ここで
ぼくは
ふと
おもいました
たやせんせでんせつだけ
かいたら
なんか
ばらんすが
わるいよーな
きがしましゅ
なぜなら
たやせんせと
おっぱは
なんごくでしゅ
とろぴかるでしゅ
ぶらざーすでしゅ
やっぱ
ふたりなかよく
7さつずつ
かかなくちゃ
もーしわけが
たたないでしょー
とゆーことで
せーかくをきするとゆーいみで
いっぺん
みーちんぐをひらいて
おっぱがうちたてた
でんせつのかずかずを
もっぺん
ほんにんから
いんたびゅーしたいと
おもいましゅ
なお
たやせんせでんせつにかんしては
よっぱらってるときのきおくが
たやせんせ
まったくない
とゆーことなので
ぶらざーすのかたわれ
おっぱから
うかがおーと
おもいましゅ
おっぱのでんせつ
すごいんだから♪
ちんちゃくにして
れーせー
おんこーにして
せーぢつたる
てんさいしすてむえんぢにあたやせんす(かめい)が
いつものよーに
よっぱらって
といれとまちがって
ほかのおみせ
はいっちゃったり
けーたい
どっかやっちゃったり
たくしーおりたとたん
もんどりうって
ぶったおれ
ぢべたに
がんめんへっどばっとかっくらわす
なぞとゆー
ごく
ありきたりな
にちぢょーのひとこまを
ごしょかいしました
なんでかいたかってゆーと
たやせんせと
ふたりあわせて
とろぴかるぶらざーす
とか
なんごくぶらざーす
とかって
いみょーをとる
きょーだいのかたわれ
おっぱ(かみさま)が
こないだ
のみにいったこと
かけーかけーって
うっせほど
いってきたから
かきました
で
かいたら
かいたで
あんなもんぢゃ
だめだ
7ぺーぢくらい
かけーかけーって
これまた
うっせくて
しょーない
そりゃー
たしかに
たやせんせの
かずかずのでんせつ
みんなかいたら
7ぺーぢどこぢゃなくて
7さつくらい
ほんかけちゃうかも
しんない
ここで
ぼくは
ふと
おもいました
たやせんせでんせつだけ
かいたら
なんか
ばらんすが
わるいよーな
きがしましゅ
なぜなら
たやせんせと
おっぱは
なんごくでしゅ
とろぴかるでしゅ
ぶらざーすでしゅ
やっぱ
ふたりなかよく
7さつずつ
かかなくちゃ
もーしわけが
たたないでしょー
とゆーことで
せーかくをきするとゆーいみで
いっぺん
みーちんぐをひらいて
おっぱがうちたてた
でんせつのかずかずを
もっぺん
ほんにんから
いんたびゅーしたいと
おもいましゅ
なお
たやせんせでんせつにかんしては
よっぱらってるときのきおくが
たやせんせ
まったくない
とゆーことなので
ぶらざーすのかたわれ
おっぱから
うかがおーと
おもいましゅ
おっぱのでんせつ
すごいんだから♪
たいきゅうりょく
いたかったら
てをあげてくださーい
はが
きゅいいいいいいいいいいいいん
ぼくは
へたれで
こんぢょなしで
ついでに
おーうそつきの
ろくでなしやろーだけど
いちおー
これでも
おとこのこの
はしくれでしゅ
いだいでしゅー
こーさんでしゅーだぢげでぐでー
なぞと
なきごといって
たかが
むしばのちりょーごときで
りょーてをあげるなぞとゆー
みっともないまねなんぞ
できるもんでしゅか
そのかわし
なみだで
ぢだぢだ
はいしゃさんなんて
でえーきれーでしゅ
しまいぢゃ
きょうもあしたもあさっても
つねに
ちんちゃくれーせー
その
ろんりてきしこーのーりょくたるや
すーぱーこんぴゅーたをも
はるかに
りょーがするであろー
てんさいしすてむえんぢにあたやせんせ(かめい)
こないだ
みんなと
おさけのみにいったそーでしゅ
いっけんめで
へべれけ
にけんめで
べろんべろん
さんけんめで
ぐでんぐでん
いつもと
すんぶんたがわぬ
ちつぢょだった
こーどーぱたーん
おみごとでしゅ
さんけんめのおみせで
たやせんせ
『おひっこ~~~』
といって
たちあがったそーでしゅ
なに?
といれか?たや?
いーぞ♪たや!
いーぞ♪おしっこ!
ちできちゃん(かめい)の
とんちんかんな
せーえんをうけて
たやせんせ
ちどりあしで
おといれにむかったそーでしゅ
のこったれんちゅーは
のめやうたえのおーさわぎ
あれ?
たやがいねーぞ?
しばらくたってから
おっぱ(かみさま)
きがついたそーでしゅ
どやどやどや
たやせんせゆくえふめーたいさくほんぶが
きゅーきょ
けっせーされ
そーさくをかいししたそーでしゅ
おい
といれにゃ
いねーぞ
おっかしーなー
あれ?
なんだ?
このどあ?
おといれのどあのよこに
もひとつ
うらぐちの
どあがあったそーでしゅ
わらわらわら
みんなして
おそとにでてみると
いままさに
おむかいの
のみやのおねーちゃんたちに
りょーわき
かかえこまれた
たやせんせが
おみせのでいりぐちのどあから
ずるずると
ひきずりだされている
しゅんかんだったそーでしゅ
どーもごめーわくかけました
と
おむかいののみやを
おといれだとおもっちゃった
たやせんせに
なりかわり
おっぱが
てーちょーにあやまって
ずるずるひきずって
もとのおみせに
もどったそーでしゅ
で
ひとしきりしてから
たやせんせ
たくしーで
ごきたくと
あいなったらしーけど
むろん
たやせんせひとりでかえすなぞとゆー
むぼーなことをするほど
みんな
ふにんぢょーではありしぇん
あたりめーでしゅ
たやせんせひとりで
たくしーのっけたら
どこまでいっちゃうか
わかったもんぢゃありゃしねー
ってことは
かこのえーこーの
かずかずが
ものがたってましゅ
とゆーことで
おっぱが
おめつけやくとゆーことで
たやせんせといっしょに
たくしーのって
かえったそーでしゅが
さすが
おっぱは
かみさまとよばれるだけあって
たやせんせが
たくしーから
おりるとき
もののみごとに
けっつまづいて
どーろに
がんめんへっどばっとをくらわしただの
けーたいでんわが
どっかいっちゃっただのとゆー
さいしょーげんの
そんがいをもっして
そのせきにんを
はたしたそーでしゅ
めでたしめでたし
とゆー
てんさいしすてむえんぢにあたやせんせ(かめい)の
ごくへーぼんな
にちぢょーの
ひとこまでした
おしまい
ちんちゃくれーせー
その
ろんりてきしこーのーりょくたるや
すーぱーこんぴゅーたをも
はるかに
りょーがするであろー
てんさいしすてむえんぢにあたやせんせ(かめい)
こないだ
みんなと
おさけのみにいったそーでしゅ
いっけんめで
へべれけ
にけんめで
べろんべろん
さんけんめで
ぐでんぐでん
いつもと
すんぶんたがわぬ
ちつぢょだった
こーどーぱたーん
おみごとでしゅ
さんけんめのおみせで
たやせんせ
『おひっこ~~~』
といって
たちあがったそーでしゅ
なに?
といれか?たや?
いーぞ♪たや!
いーぞ♪おしっこ!
ちできちゃん(かめい)の
とんちんかんな
せーえんをうけて
たやせんせ
ちどりあしで
おといれにむかったそーでしゅ
のこったれんちゅーは
のめやうたえのおーさわぎ
あれ?
たやがいねーぞ?
しばらくたってから
おっぱ(かみさま)
きがついたそーでしゅ
どやどやどや
たやせんせゆくえふめーたいさくほんぶが
きゅーきょ
けっせーされ
そーさくをかいししたそーでしゅ
おい
といれにゃ
いねーぞ
おっかしーなー
あれ?
なんだ?
このどあ?
おといれのどあのよこに
もひとつ
うらぐちの
どあがあったそーでしゅ
わらわらわら
みんなして
おそとにでてみると
いままさに
おむかいの
のみやのおねーちゃんたちに
りょーわき
かかえこまれた
たやせんせが
おみせのでいりぐちのどあから
ずるずると
ひきずりだされている
しゅんかんだったそーでしゅ
どーもごめーわくかけました
と
おむかいののみやを
おといれだとおもっちゃった
たやせんせに
なりかわり
おっぱが
てーちょーにあやまって
ずるずるひきずって
もとのおみせに
もどったそーでしゅ
で
ひとしきりしてから
たやせんせ
たくしーで
ごきたくと
あいなったらしーけど
むろん
たやせんせひとりでかえすなぞとゆー
むぼーなことをするほど
みんな
ふにんぢょーではありしぇん
あたりめーでしゅ
たやせんせひとりで
たくしーのっけたら
どこまでいっちゃうか
わかったもんぢゃありゃしねー
ってことは
かこのえーこーの
かずかずが
ものがたってましゅ
とゆーことで
おっぱが
おめつけやくとゆーことで
たやせんせといっしょに
たくしーのって
かえったそーでしゅが
さすが
おっぱは
かみさまとよばれるだけあって
たやせんせが
たくしーから
おりるとき
もののみごとに
けっつまづいて
どーろに
がんめんへっどばっとをくらわしただの
けーたいでんわが
どっかいっちゃっただのとゆー
さいしょーげんの
そんがいをもっして
そのせきにんを
はたしたそーでしゅ
めでたしめでたし
とゆー
てんさいしすてむえんぢにあたやせんせ(かめい)の
ごくへーぼんな
にちぢょーの
ひとこまでした
おしまい


