アマントファミリーたちの集まり☆ | インフィニティ ラブ♡

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みんなが本当の自分の魂の輝きを輝かせていこう♪聾唖・聴者・障害・老若・男女・国籍関係なく、色々と響きあっていこう~♪クリスタルボウルを中心に色んな楽器を使ってオーケストラを奏でたり、セッションをやっています♪

秋分の日のお昼には、アマント(天人)ファミリーと久しぶりに集まりました♪



みんなが集まるのは、何年ぶり?やろ~。

みんなが家庭を持って、それぞれベビーたちがいる。

同じ時期に、歳が近いベビーたちがやって来て、またこうやって、アマントで出逢えるなんて、不思議。

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(韓国茶のCafeCajjo店長のかずちゃんとこつぶちゃん♪)

会って、色々話して、時々、過去の記憶にタイムスリップして。

今はみんな、それぞれが、それぞれのフィールドで楽しく活躍しているけど。

やっぱり原点が、アマント(天人)やなぁ、と感じた。



アマントはカフェを中心に、“自分”を表現する実験場みたいな感じだった。

ある時は、コミュニティカフェ
ある時は、コミュニティビレッジ
また、アマント通貨があったりと、地域の活性化に貢献したりしていた。

障害者やニートの人たちも受け容れられる場所で、私が初めてカフェのお仕事が出来た場所やった。

普通なら、カフェでアルバイトしたくても、耳が聞こえない私は、まず、「耳が聞こえない」ことで、採用されない事が多かった。

アマントは、そういうことはなくて、“やりたい”人は誰でも出来る場所だった。

バリアフリー、マイノリティーフリー。
人種も性別も、男女も、障害者も関係ない。

アマントにいると、みんなが、“わたし”として居れる場所。

アマント時代の私は、自分のやりたいことを模索していたから、やってみたいことは何でもやったし、それをやらせてくれる懐の大きい場所だった。



その時代を生きてきたから、今の私がいる。

“時”の流れと、“スピリット”の原点。

アマントがある中崎町は、環境が変わり、“時”との融合を感じたけれど、アマントカフェたちは変わらずに、自己表現の空間としてそこにあった。


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(Photo by Mちゃん)



アマントファミリーたちと久しぶりに会って、魂がワクワク震えている。

あまり会わなくても、どこか繋がっている感覚を感じました。


ファミリーみんなのトコロに、一気にベビーたちがやってきたのも、なんか面白いよね♪

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