こんな時間に、どうやら落ち込みました。
小説で応援してた人が死を遂げた瞬間、
想像が止まらなくなり、
その想像に自分の経験を重ねてしまい
落ちるところまで落ちてしまった。
小説も読めなくなり、これはこれはと
コピーライターの方のTwitterを
漁りまくった。
気づけば、心が穏やかになっていった。
落ち込みを救済する手段が見つかったようです。
言葉で落ち込み、
言葉に力をもらう。
私はきっと想像力を
少し持ち合わせているのだけれど
それはたまに凶器にもなるらしい。