〈多文化共生〉

日本国内で多文化共生ごり推しに疑念を抱いています


想像して創造ブログ、意識で悪事を倒していく

陰陽を越えて陰陽師になりきる


地球ユニークな前進の法則、

闇があって光だとわかって光があって闇だとわかる

紆余曲折があって集合意識が集まって

どうであっても光へ向かう法則


陰謀論が陰謀論ではなくなって現実が映し出される現在、

ごり推しなさる方々己らの利権のため

善をかぶった綺麗文句に思えてならない

根深かさを指摘してみたい

ここは日本国、
差別ではなく区別の上でお伝えするつもりです



そもそも島国の日本、

この限られた空間では他国人との共生がむずかしい

区別の少し距離を置いて

貿易や文化交流の多文化共生がこれまで通りに自然な姿ではないでしょうか

何千年という時を経て

ユニークな文化圏のこの限られた同一エリア日本で

お互い一緒になって馴染めない馴染みようがない

不自然が明白の中でごり推しの不自然が際立っています



日本人は多神教で入国なさった外国人の多くは一神教だ
その神々には尊敬をしていて調和を十分に重んじます

だけど、



祈る場所や時間こだわりに対しては調和がむずかしい


この祈る場所や時間を決めたのは神々ではない

日本人はこれを知っていて、

人間が決めた規律を頑なに守ろうのこの常識には

非常識の違和感になって感じているんだと思う

この場所で祈りなさい!
この時間になさい!

神々が〜をしなくてはいけない!制限を語るでしょうか?

残念ながら、遠い過去に一部の人間が従わせるため作ってきた規律の実態を想像容易い

つまりはこれも一部の者の利権絡みが端緒でしょう



万物に宿る神々へ敬うとは、

自分の中に宿る神を第一に想い
節度の規律を自問自答で作って尊敬への気持ちを態度で示します

時間も場所も関係がなくて

神々へ常日頃に感謝を伝えています

神社仏閣だけでなく公共施設をも綺麗に保とうとする習慣はこれに通じてきたものであって八百万の神々を愛している表れなんです。

お互い常識と非常識があべこべなところ、
日本国内で多文化共生を急ぐ理由は見当たらない。

むしろ無理がつづいたら弊害の方が多くなるだろう

2026年5月30日 ななひろ