一発の銃弾が、中国を、、
オレの出番なのか?
ドーマー、、とうとう鈴本は読者の期待に応えて、再び、このブログを勃起
いや復活させたのだ、、とはいえ、いまだ、彼自身は 秋田市内の病院で
入院中、、→完全に体が、、いつものフィリピンの、打ち込みに耐えるまで
回復したわけではない、が、、それでも打ち込みはできなくとも、なんとか、
こうしてフツーにブログを更新できるくらいまで、下半身はままだだが上半身
→頭脳は戻りつつあるのだ、、もっともこれからフィリピンに帰って、いくら
頭脳だけが健全に戻っても、下半身がターイレーオでは、オレはあの国の
人間からは<期待される人間像>では、なくなってしまうだろう、、やはり
投資でガメツクいやしっかり稼いでその金を、オンナたちへ還元しなければ
オレはやはり、真のフィリピン在住者とは言えなくなってしまう、、今後は、、
下半身の復活に励まねば、、
で 今日のネタなのだが、、入院中に毎日、 病院のテレビを見て、あるいは
U,TUBEを聞いているうちに、、、、< 今回の北朝鮮弾道ミサイル問題
だって、明らかに中国と言う存在が、、、、今がベトナム戦争時代であれば
まあ、米軍が、、半日もあれば、平壌を灰にして片ずいた北朝鮮なんかに
まるで、トランプが、自分と対等の立場で、シンガポールで会談を行う、、
などと言う事は、鈴本が日本を飛び出した30年くらい前ではありえない事
だったのよ、、それが今、現実に起きている、、国際社会で、その存在感の
大きさと言う意味じゃ北朝鮮のほうが、日本の何倍も、影響力があるんじゃ
ないのか?と思わせる、それでも北朝鮮のデブが大幅に要求を、縮減して
米国との、核廃棄などという一年前じゃ、誰も信じられない融和路線に舵を、
切ったのは北の背後にいる北京と言う存在の大きさこそが、今回の政治劇
北朝鮮危機を、収束させるかも知んない、、大きなファクター、、→政治的
影響力を持っている、、つまり今回の、、朝鮮半島危機を 影で操ったのは
じつは中国ではないのか、、と鈴本は推理するのだ
で、鈴本による最近の、中国ウオッチャーであるが、、NHKや日本の
マスコミじゃ紹介しないがU,TUBEなんかじゃ、まさに今、玉石混交の
中国に対する、憶測が流れている、、その中で、鈴本が注目したのは、?
片倉などが、よく言うよーに、現在の北京政府というモノは自らの体制維持
共産党を守るための警護やネット対策などを含めなんと国家予算の3割を
つぎ込んでいる、だからあの北京オリンピックでも、上海万博でも、テロは
起きなかった、と中国政府は言う、しかし問題は、もっと身近なところに、
習近平の、側近であるはずの警護官などに、、かなり汚職問題なんかで
権力の中枢から、外されてしまった、共産党の不満分子が紛れ込んで
いるかもしれないと、言うのだ これもNHKなどは 報道できないが、
ここ3年で 少なくとも5回、、習近平の乗る、隣のクルマが、、火を吹いた
などの事件が起こったらしい、もちろん中国政府は必死に否定しているが
つまり共産党政権そのものを 崩壊させることはムリだが、同じ共産党内
であっても、習近平よりは、ずっと現実路線、、これ以上海洋進出をつづける
事で、最終的には米国と軍事対決の道へ進むより、もっと世界とうまく衝突
しないでやっていこうと言った、まあ甘い幻想的だが、中国版ゴルバチョフが
出現しない、、と鈴本には断言できないのだ、なぜなら現在の中国人、特に
米国などで学んだ世代には明らかに今の政府のやり方が、世界で孤立を
招いていくか、と言う事を、冷静に見ている鈴本や片倉なんかの、何倍も
頭の切れる人間が、増えてきている、、、
まあ、中国にゴルバチョフが出現するためには カワイそーだが習近平には
タイレーオになってもらわねば、ならないが、、それだって、今のシリアの
よーになるくらいなら 10000倍もましだろ、、
# 勃起、いや復帰第一作が、、政治 しかも
中国ネタとは、、オレも焼きが回ったな
ナナ
