ヒナまつり 10<ヒナまつり> (ビームコミックス(ハルタ))/KADOKAWA / エンターブレイン
¥価格不明
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10巻発売してるじゃねーか。
世紀の大傑作。

漫画家は漫画家でもオレを笑わせてくれる漫画家様は大事にしたい。年に一冊ペースくらいのこの漫画は間違いなく殿堂入りだ!
ジャガーさん、ボーボボ、勇者学、クロマティ高校、マサルさん、サンレッドとか ギャグ漫画は多々あるけどその中でのこのクオリティ。

ん マジ ぱねぇっすよ!腹抱えて笑うこと間違いなし!

ギャグ漫画を極めた ななべべからの一押しコミックスだよ!皆~
まず好きな小説作家は石田衣良・有川浩

共通点は売れっ子作家。

石田衣良先生の代表作には 池袋ウエストゲートパーク(通称IWGP)がある。
これは作中の主人公であるトラブルシューターマコトが依頼主から疑問や問題を出され犯人などを割り出していくという池袋中心で起こる事件の話。
10年以上も執筆されているボクのバイブル。
池袋ウエストゲートパーク (文春文庫)/文藝春秋
¥637
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それに比べて有川浩先生は女流作家ならではの
フリーター家を買う、阪急電車などの恋愛作品が多い。

二人の作品は途中まで全巻読んでいる程のファンだったが、最近は読んでいない。
有川先生のはレインツリーの国が最後に読んだ作品だ

有川先生の作品は映画やドラマ化になる比率が極めて高い。逆にそういう展開にもっていく作品を作ってるのかというくらいだ。

この推理x恋愛をテーマにしている作者は何人もいるだろうが、今回紹介するのは
乾くるみ先生
イニシエーション・ラブ (文春文庫)/文藝春秋
¥626
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この作品がスゴイ!という話題があったし、TSUTAYAが推していたので購入して読んでみると確かに
最後に推理が解けた。
が、気持ちいいものでないことは確か。女の怖さが分かる一冊?小説ならではの読者を騙す表現が上手いが内容が無いようなもの。

しかし、騙されてセカンド・ラブも買ってしまった。
セカンド・ラブ (文春文庫)/文藝春秋
¥540
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良く似た内容でビックリした。マジこういうの以外考えてないのかと思うほど。
他人の評価なんてあてにならないもの。


ハルチカ。ハルタとチカは青春する。というアニメーション今期のね

吹奏楽x推理 というテーマのアニメ
部員が少なすぎてオーケストラが出来ないから部員を勧誘するっていう大まかなストーリーなんだけど、勧誘しても複雑な理由を抱えてる人ばかり。部員集まるのかなぁ って感じなんだけど

似ているアニメは氷菓かな
推理ばっかりしてるから、自分的にはもっと吹奏楽やれよ!!ってつっこんじゃう

面白くはないし、独特のキャラがいるってわけでもないんだけど、今期アニメの中では一押しかなあぁ

だって渡辺探偵事務所ですよ?推理モノですよ?

この推理モノなんだけど、何のロジカルもないから視聴者おいてけぼりシステムを採用してそう。
氷菓の方がキャラが出来ていて推理も納得したりする

吹奏楽と推理を掛ける意気込みは素晴らしい。

ただ、自分の評価はかなり低いのでおススメはあまり出来ないアニメとなっている。世間の評価が気になるところだ。吹奏楽やってた人しか見てないんじゃないかな