智(はるる)の、小説広場!?

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小説書いてやるうーっっ

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先「蒼衣ちゃん・・・。気持ちはわかるけどね・・・

 空ちゃんも今年で8歳なんだ・・・・。

 イヌで言う方だと、結構長生きしているんだよ・・・・。」

「・・・ッ・・・・。 わかっています・・・・・・・」

母「・・・・ッ・・・( p_q)」

「・・・・・。本当に・・・・。本当に安楽死しかないんですね・・・・?」

先「・・・・・・・・・・・・・・はぃ・・・・」

そのあと、母があと、2日だけ時間をくれるよう頼んで

2日後に、そ・・空の・・・・安楽死が決まった・・・・・・。

*☆*:;;;:*☆*:;;;:2日後*☆*:;;;:*☆*:;;;:

今、私は動物霊園で・・・・・

空の遺体を焼いてもらっています・・・・・。

ついさっきまで・・・・・。

生きていた空・・・・・・・・。

肺がんで旅立っていった空・・・・・・

元気だった頃の空・・・・・・

もう・・・・・・。

二度と起きてくれないのはもちろん

遊んでくれない空・・・・・・・

会いたいよ・・・・・・。

作者から▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


すいませーんっっ


なんか、親からパソコン禁止が出てまして・・・


まぁ、今日あたり。この話おわらせますよう


頑張りマッスルwww

それから・・・何時間も時間だ立った時・・・


ガラガラッッ

先生「入ってください・・・。」


母「・・・・・・・・。」


一番目に目に入ったのが、もちろん


横たわっている・・・・・・・・・空・・・。


先生「・・・。その。とても、言いにくいのですが・・・

   空ちゃんの、肺に・・・水がたまり・・・

   ・・・もう・・、助からないかと・・・・・・。っっ。」


母「どうゆうことですかっっっっっっ!!

  空を・・・・空を助けてくれるんじゃ

  なかったんですかっっっ!!」


先「・・・っっっ・・・。  もう、本当に

  手のほどこしようがないんですよっ・・・」



「・・・・あの・・・、先生・・・。」


先「・・はい・・。なんでしょうか・・・??」


「そっ・・・空は・・・、どうな・・・」


先「・・こうなると、あっ・・・安楽死しか・・・・・。」


母「もう・・たすからないんですね・・・・・・?」


先「・・・・・ええ・・・・。」


「や・・・・よ・・・・・・」


「そんなの、絶対嫌ですっっっっ」