ナースステーションで朝を待つ時間、いつも足がむくんで、頭がぼーっとしていました。 

「この生活を50代、60代まで続けるの?」 

 

そう思った日の夜、はるかさんの設計図に出会いました。 

 

労働を売る毎日から抜け出すための、具体的なロードマップを、

私は手に入れたんです。

 [看護師を卒業するための働き方シフト]

 

 

命を預かる現場でボロボロになるまで働いてきました。

 

「これが当たり前」だと自分に言い聞かせてきたけれど、

 

はるかさんの設計図を知った時、雷に打たれたような感覚になりました。

体力を売らなくても、

価値を届ける方法がある。私は私の時間を、自分の人生のために使うと決めました。 [体力を削らない働き方へシフトする設計図]