続き | とある田舎の小さなお話し
前回からのあらすじを説明しよう!

辺り一面のパウダースノーにより、思いきり遊びまくる子供達。

しかし実際に道を作っているのはププピのみ。

何故ならば新たな道を作るには雪に埋もれ、苦しく辛い思いをしなければならないのであーる




ププピの道を誇らしげに走るナナ


\楽しいな楽しいな、ふんふふんふふーん/



だが!しかし事件は起こった…
ププピがピリニャと本気遊びを始めたのである。

ププピりが本気になると太…ゴホン!体の大きなナナは追い付くことができないのだ。




\ふんふふんふふーん待ってー/




\…あれ?/


\あれれ?/




そして行き止まるナナ




\…くぅん、くぅん/



大爆笑の私。
笑いすぎてひっくり返って雪だるまになりました。


大爆笑といえばこの間CoCoがピリニャと遊んだ際勢い余っておならがでちゃったみたいなんですよね。

普段叩かれても乗っかられても噛みつかれても大人しく我慢するピリニャ。

おならのプーという音と共に飛び上がりキャインと泣いてこちらへ走ってきました。


最近は何でも食べるCoCoのおなら、臭いですよね。分かります分かります。

それではここら辺で皆さま


だっふんだ