今日の夕方から実家に帰りますので、これが今年最後の更新です。
今年も一年、ありがとうございました。
今年一年を振り返ります。
■レイキサード(レベル3)まで終了。
レイキというのは、日本発祥の「手当て療法」のことです。
痛い部分があると、つい手を当ててしまいますが、
皆理屈では知らないけれど、本能的に知っている「手当て療法」です。
イギリスでは健康保険適用、アメリカでは医師・看護師は大学で必須講義、
アメリカでは既にホスピス等では、レイキ治療が行われているそうです。
海外のほうが、よく知られているそうです。
ケガや病気以外にも、精神的な面のコントロールにも有効的です。
習おうと思ったきっかけは、何より「自分を調えたかった」から。
でも、将来家庭を持ったときに、旦那さんや子供にレイキをかけたいな
と思ったからでした。
レイキは「愛と調和」がモットーですので。
レイキを始めてからいつも笑顔ですし、ネガティブさも消えました。
(人に言われて気付きました。「毎日笑っている」と)
レイキについては、来年以降書いていこうと思います。
■西国三十三箇所巡礼、あと少しで満願成就!
足掛け2年…、やっと残り2箇寺です。
和歌山の紀三井寺と、岐阜の華厳寺で終了です。
最初は、ただテレビで見て「ノリでやってみた」でしたが、
だんだん本当に信心深くなってきましたし、
仏様のお顔を見つめるのが心から楽しくなってきました。
かといって、四国八十八箇所はちょっと…(^^;
両方満願成就された方によると、「西国のほうが大変」とのこと。
理由は、西国は山の上にお寺があることが多いから、だそうです。
■心療内科での治療、終了!
完全に頭から抜けておりました(笑)
そうでした、私通ってたんですよね。
去年一年が大変だったので、ノイローゼになっていました。
春には治療が完了し、その後はずっと安定しています。
やはり、環境が悪かっただけみたいですね。
いろんな人のサポートや励ましのお陰で、回復も早かったです。
あれは「私に必要だった試練」と思うことにしました。
私が、もっと強くなるための試練だったのだと。
それと、私を助けてくれる人、支えてくれる人に感謝しなさい、と。
人のありがたさをよく知らされた出来事でした。
■持病の寛解状態が1年以上も続く。
告白しますと、私は持病として「自己免疫疾患」を持っています。
10代後半ごろから症状は出ていて、20代前半ごろ本格化。
一時期、ステロイド治療もしていました。
現在は「症状が出たときに対症療法で」ということになりました。
時々、高熱が1週間ほど出てしまうので、辛かったです。
数年前まで、ずっと症状が出たり消えたりでしたが、
そういえばここ1年以上、症状がほとんど出ませんでした。
ドクターから「一生付き合っていかないといけない」と言われていましたし、
それを覚悟していたんですが、本当に嬉しいです!!
膠原病仲間の大学の後輩とは、ずっと励ましあっています。
病名は違うんですが、彼女は膠原病の中で最も厄介なものです。
私のは、膠原病の中でも良性疾患だそうです。
彼女も、寛解になるといいなあ…★
*
さあ、来年はこの状態をキープします!
いや、もっといいものにしていこう。
うふふ~、楽しみです!!
今年も一年、ありがとうございました。
今年一年を振り返ります。
■レイキサード(レベル3)まで終了。
レイキというのは、日本発祥の「手当て療法」のことです。
痛い部分があると、つい手を当ててしまいますが、
皆理屈では知らないけれど、本能的に知っている「手当て療法」です。
イギリスでは健康保険適用、アメリカでは医師・看護師は大学で必須講義、
アメリカでは既にホスピス等では、レイキ治療が行われているそうです。
海外のほうが、よく知られているそうです。
ケガや病気以外にも、精神的な面のコントロールにも有効的です。
習おうと思ったきっかけは、何より「自分を調えたかった」から。
でも、将来家庭を持ったときに、旦那さんや子供にレイキをかけたいな
と思ったからでした。
レイキは「愛と調和」がモットーですので。
レイキを始めてからいつも笑顔ですし、ネガティブさも消えました。
(人に言われて気付きました。「毎日笑っている」と)
レイキについては、来年以降書いていこうと思います。
■西国三十三箇所巡礼、あと少しで満願成就!
足掛け2年…、やっと残り2箇寺です。
和歌山の紀三井寺と、岐阜の華厳寺で終了です。
最初は、ただテレビで見て「ノリでやってみた」でしたが、
だんだん本当に信心深くなってきましたし、
仏様のお顔を見つめるのが心から楽しくなってきました。
かといって、四国八十八箇所はちょっと…(^^;
両方満願成就された方によると、「西国のほうが大変」とのこと。
理由は、西国は山の上にお寺があることが多いから、だそうです。
■心療内科での治療、終了!
完全に頭から抜けておりました(笑)
そうでした、私通ってたんですよね。
去年一年が大変だったので、ノイローゼになっていました。
春には治療が完了し、その後はずっと安定しています。
やはり、環境が悪かっただけみたいですね。
いろんな人のサポートや励ましのお陰で、回復も早かったです。
あれは「私に必要だった試練」と思うことにしました。
私が、もっと強くなるための試練だったのだと。
それと、私を助けてくれる人、支えてくれる人に感謝しなさい、と。
人のありがたさをよく知らされた出来事でした。
■持病の寛解状態が1年以上も続く。
告白しますと、私は持病として「自己免疫疾患」を持っています。
10代後半ごろから症状は出ていて、20代前半ごろ本格化。
一時期、ステロイド治療もしていました。
現在は「症状が出たときに対症療法で」ということになりました。
時々、高熱が1週間ほど出てしまうので、辛かったです。
数年前まで、ずっと症状が出たり消えたりでしたが、
そういえばここ1年以上、症状がほとんど出ませんでした。
ドクターから「一生付き合っていかないといけない」と言われていましたし、
それを覚悟していたんですが、本当に嬉しいです!!
膠原病仲間の大学の後輩とは、ずっと励ましあっています。
病名は違うんですが、彼女は膠原病の中で最も厄介なものです。
私のは、膠原病の中でも良性疾患だそうです。
彼女も、寛解になるといいなあ…★
*
さあ、来年はこの状態をキープします!
いや、もっといいものにしていこう。
うふふ~、楽しみです!!