前回はユニットを編成しました!
最初はフレンドがいないので、自動的に選出されたユーザーさんのユニットが出て来ます。
受理されるかはわかりませんが、最初の内はフレ申請をしておきましょう。
いよいよクエスト出発です!
画面下の左から2番目のクエストアイコンを選択しましょう。
まずはメインクエスト。
ストーリーがとても良いので、是非読み飛ばさずにしっかりと見てください!
ホントしっかりと作り込まれています。
私がラスピリを好きになった要因の一つです。
次にイベントクエスト。
限定イベントが無い時は、ビルゼブブ等の日替わりイベントクエになります。
※こちらのイベントにつきましては、2018年3月に開催されたイベントの為、現在は開催しておりません。ご注意下さい。
お次は素材クエストです。
土日はゼルが集められる、黄金の遺跡クエストが出現します。
ゼル不足に陥った時は、土日のゼルブーで稼ぎましょう。
鍵クエストについては、クエストに応じた鍵を使用し、15分間そのクエストに挑む事が出来ます。
最後はサブストーリーと封印の塔です。
が、これは後回しでも大丈夫です。
封印の塔は、AP消費0で各レルムの塔に挑む事が出来ます。
クリアすると、着せ替えの装飾品等が貰えますが、出て来る敵がめっちゃ強いです。
ぶっちゃけ言うと、各レルムの代表ユニットがレベルカンスト以上で複数体出て来ます。
初心者どころか、ランク100超えててもちょっとムリです。
なので、最初はサブストーリー共にスルーしましょう。
では、これだけクエストの種類があったらどれに行けば良いの?
そうなりますよね。
まずはイベント優先と言いたいのですが、とりあえずメインストーリーの第1章で、チェインとコンボの練習をしましょう。
ただ、イベントは2週間〜1ヵ月の期間限定なので、期間の短いイベントがあった場合は、そちらを優先しましょう。
と言う訳で、この前の記事で作ったユニットで、第1章に行ってみましょう。
まずはハルが居る所を選択して、クエストを開きます。
その時、赤丸の付いて居る所を押すと、このクエストで出現する敵と、ドロップアイテムが見られます。
属性にも相性が有り、火は木に強く、木は水に強い。
水は火に強く、光と闇はどちらにも強いが、どちらにも弱い。
そんな訳で、今回有利なのは水属性のユニットになります。
とりあえず出撃するパーティー選択の画面が出て来るので、各ユニットの属性を見てみましょう。
最初はこうなります。
でも、次の画面で勝機があります。
それは。
助っ人機能!!
最初はフレンドがいないので、自動的に選出されたユーザーさんのユニットが出て来ます。
(2018年初頭に、各属性の助っ人設定が出来るようになり、選択出来るユニットが増えました!)
ありがとうハピエレ様!!
とりあえず選出されたユーザーさんのユニットを見てみましょう。
見事にネロさんばっか。
しかも15覚醒ボード全開放の最強ネロさんがいますので、今回はこのネロさんにお手伝いして頂きましょう。
と言いたいのですが、スクショ撮り忘れたので、別画像で進みます。
次の画像も、助っ人が違いますが、お気になさらず!!!
そんな訳でクエストスタート!
スペアレルムのパーティーで出撃した為、自分の所属してしているレルムと一致しています。
カンパネルラさんと他のユニットのスキルゲージに注目して下さい。
カンパネルラさんのスキルゲージは0なのに対し、他のユニットは半分程ゲージが溜まっています。
これが、レルム一致ボーナスです。
自分の所属したレルムと同じレルムのユニットが出撃した場合、スキルゲージがある程度溜まった状態から戦闘開始になります。
スキルゲージが予め溜まっていると言う事は、それだけスキルを撃てるようになるターンが早くなると言う事です。
なので、所属レルムと出撃ユニットはなるべく多く一致させましょう。
これがレルムを揃えた方が良いと言った理由です。
それでは、なるべくチェインとコンボが繋がるように意識して戦闘を進めましょう。
大丈夫ですか?
チェイン繋げてますか?
チュートリアルでは標的ゲージは1種類でしたが、ここからは標的ゲージがランダムになります。
頑張ってチェインを繋げるようになりましょう。
さて、無事クリアしたかと思います。
今回は光のゼンマイとヒューマエンブレムですね。
そして、今回助けてくれたプレイヤーにフレンド申請出来る画面が出て来ます。
受理されるかはわかりませんが、最初の内はフレ申請をしておきましょう。
フレンド枠が空いてないユーザーさんは「相手のフレンド枠がいっぱいです」と言われるので、潔く諦めましょう。
これがクエストの流れです。
とりあえずチェインは成功率80%になるまで練習しておきましょう。
そうでないと、マルチで戦えないと言っても過言では無いので。
頑張って下さい!
お次はミッションのお話です。














