息子が長年使っていた布団の打ち直しを考えていた私。
先日、電話があり「布団クリーニングをしませんか?」という勧誘は、ちょうど考えていた心理時に、電話の次は70パーセントOFFのハガキ (☆。☆)
これに飛びついた私(^ω^)
早速電話をかけて引き取りに来てもらうことにしました(^_^)
ところが、先方の手違いで予約した日に来ず、そこを諦めきれず電話で催促。
そぉしたら、翌日の朝早くから電話が鳴り響き、「今から引き取りに向かいます。」とせっかちな電話に、慌てて汚れて破けていた布団を引っ張り出し待つことに。
訪問してきた方は、58歳のベテラン訪問員。
関西弁混じりで我が家の個人情報は知っているようで、主人と同じ年だと言う。
お布団を見て、即答で「穴があいているいると、基本洗濯は出来ません!」
間髪入れずに「今や布団は羊毛敷きが一般的で、この布団を下取りして羊毛に切り替えませんか?」
、、、、
無言で考えている私に、私の年齢を知っているのか、お若くみえますね?と褒め言葉で、気分を良くしようと流暢な語り口ヽ(゜▽、゜)ノ
家に入って布団を広げ、丸洗いかと思いきや、もくてきは丸
真綿のお布団勧誘か?
単純に、布団丸洗いをしたかった私の脳裏には
(70パーセントoffのお布団洗い料金。
安いものには裏がある訳だ)!(´Д`;)
次から次へと催眠療法並みの、褒め言葉と買わないとならない方向性に\(゜□゜)/
朝の一番忙しい時間に、今から向かいまーすのせっかちな押し(≧▽≦)
考えたら、こんな療法で訪問販売してくるやり方( ̄□ ̄;)
私が若いか、年配なら こんな勧誘療法にかかってしまうかもしれないけど、ここは
丁重にお断りして、帰っていただきました( ゜∋゜)
ところが、数分後。
またチャイムが。
ドアを開けると、今度は、「羊毛布団を見ていただければ気が変わるかと思って!」大きな物を担いて来ました!(≧▽≦)
なんとまぁー![]()
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朝から、お騒がせな訪問者に、自分の浅はかさを後悔しました ( ´艸`)
