Jack君の徒然日記 -3ページ目

Jack君の徒然日記

日々の出来事・好きな本達の事を気が向いた時に書いてマス~☆

コロナの影響で、連休にこんな引きこもり生活なんて

久しぶりだ。

 

まぁもともとインドアなので、全く苦痛ではないし積読も

100冊くらいあるので、消化タイム音譜

 

でもかなり読んで、メモでブログupしたし積読が少なく

なってきたので、コロナ終息したら本屋&図書館に行き

まくってやる!!

積読が100冊くらい無いと不安になる本中毒汗

 

在宅勤務なので、通勤時間が無いのでその分読めるし

夜もおでかけ出来ないし。

 

甥っ子達と遊べないのが寂しい汗

あの子達の3歳と6歳は今しかないのに。

恨むぜ、コロナ・・・・・・

 

読み終えました本

 

ずっと「悪寒」を「悪意」だと思って題名覚えてたあせる

 

-内容-

大手製薬会社社員の藤井賢一は、不祥事の責任を取らされ、山形の

系列会社に飛ばされる。

鬱屈した日々を送る中、東京で娘と母と暮らす妻の倫子から届いたのは、

一通の不可解なメール。

“家の中でトラブルがありました”数時間後、倫子を傷害致死容疑で逮捕したと

警察から知らせが入る。

殺した相手は、本社の常務だった―。

単身赴任中に一体何が?絶望の果ての真相が胸に迫る、渾身の長編ミステリ。

 

 

パワハラやドロドロがもちろんあるんですが、スピード感があるので

途中で挫折しないで、最後まで読み進めちゃったので面白かったですアップ

 

 

読み終えました本

 

私は割と平気なジャンルですが、これはオススメする

人をちょっと考えちゃうかもクローバー

 

-内容-

この本を読んではいけない―奇妙な警告文の挟まれた古書がオカルト雑誌の
編集部に持ち込まれた。
古書の持ち主だった兄が数カ月前に失踪し、現在も行方不明だと竹里あやめは
訴える。
フリーライターの八坂駿がその本を読み進めるに従い、周囲で不気味な出来事が続く。
いたずら?狂言?それとも…。
八坂はペアを組むカメラマンの篠宮、依頼人のあやめとともに、古書の謎を追う。
 
 
最初はホラーなのかと思ったあせる
ホラーではなかったですが、あぁ、なるほど。
 
読み進めると、「あぁ、そうか」と分かってくるんですが何て言うのかな。
当たってほしくない自分が思ってる展開ってありますよね(笑)
「よろずのことに気をつけよ」を最初に読んだんですが、ものすごく
私の中で良かったので、それから川瀬さんの作品は見つけ次第読むように
なりましたアップ
もう一回読もうかな・・・「よろずのことに気をつけよ」キラキラ