ヒヨコ5歳、小学4年生、小学校6年生の三姉妹我が家、色々ある毎日と、本が好きで読んだ本の紹介を時にまじえながらの日々ブログ🎵お読み頂いてありがとうございます🎵📕📕

会社の人間ドックでした。今年の4月に転職し、
健診センターに、行ってうけるシステム初。

今まではバスが職場にきてくれて集団健診でしたので、
人間ドック自体初。


ドッキドキ
ですが、終了後、提携店でのランチがついてるー⤴私はお寿司を選んでました🎵


と、うっきうきで、迎える人間ドック

だったはずが、

まだまだ体の調子が悪く、バリウム飲んでる最中に咳でたらどうしようゲッソリゲッソリゲッソリ
確かゲップしたらやり直しだったはず。おいおい、おかわりの可能性?

特に咳込みがひどいのですが、絶飲食なので咳止めを飲めない不安チーンチーンチーン
半端なーいチーンチーンチーン

と、

ある人
「よーく、診てもらいやー」

なるほど、と納得し、いざ健診❗

半日色々と検査していただき、

最後、医者の問診でした。色々と症状を、訴えます。
一言「健康な時にきてください」ガーンガーンガーンガーン

病気のときは病院。元気なときに健康診断だそうです
ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ知らなかった。なんと居心地の悪いチーンチーンチーン






居心地といえば最近読んだ本
【自分の居場所はどこにある】渡辺龍太


ひとつ突き刺さる言葉が、

居心地のいい場所は、時にダメなときがあるということ


類は友を呼ぶや、共感という意味では境遇が似てるほうが居心地がいい。でも、時にダメな集団での居心地のよさは、出来ないことへの安心感を得たいため、という内容。なるほどですよね。

あらためて、つながりとは何かを感じることができる本でした

なむっくの辛口評価3星星星