なぜ、公認会計士を目指すのかと自問自答してみました。
理由は
①自分の人生は自分で決めたい
②某化学会社の経理部を13年勤めているが会計知識を身につけれる仕事ではない
③いつか独立して仕事をしたい。
④独立するにしても、信用が一番と考え会計士の資格があれば信用される可能性が高い
⑤業務では事業部のサポートが今後必要かと思い意思決定会計を知る必要がある
⑥会社が買収されると噂あり、いつまでも同じ環境ではない。
知識をつけて、会社をいつリストラされても、すぐに転職できるようになりたい
⑦一流になりたい。会計士というブランドはモテる要素があると思う。自分に自信を付けたい。
外部要因も色々とありますが、結局は自分がそうなりたいから。
さて本日は
144回日商簿記1級あてるTAC直前予想プラスワン予想工業簿記 原価差異の追加配賦について。
業務では昨年まで管理会計の仕事をし、原価差異の配賦を行っていたので、
得意なのかと思いきや、問題文を読んでもあきまへん。
という事で明日からはTAC日商簿記1級 工原テキストをレジュメを持参して会社で原価差異配賦の復習を行いたいと思います。
最近、勉強時間のメモをする時間も作れない程、進捗は良いのではと思います。
あと、今日気付いたのですが、テレビを見る習慣を減らすことをする必要があるなあと。
習慣を変える事が成功への近道です。
あとは、問題が難しいのであれば、とことんレベルを下げる事。
改めてTACのレジメはわかりやすいので活用する事。
TACのトレーニング問題も今度は学習に取り入れる事
今日は12月11日。12月残り20日あります。
一日平均3時間学習を本当に実現できれば20日×3=60時間 達成です。
ちなみに今日までは
記録を付けた2016年8月以降です。
2016年8月 1,120Min(18.7H)
2016年9月 1,520Min(25.3H)
2016年10月 1,260Min(21.0H)
2016年11月 1,255Min(20.9H)
合計 5,155Min(85.9H)
この4カ月×3回だとしても257.7H。このペースだとあと3年はかかります。。。
これでは少し遅いので12月はギアいれて、習慣を変える事を考えてみます。
それではまた。