今まで出逢ったすべての方に感謝‼️私は常にツイています✨
Amebaでブログを始めよう!

こんにちは😁
3~4ヶ月ぶりのブログ更新です😅💦

私は今年に入って
2月から近所のスーパーで
パートを始めました。


今日も パート勤務が終わった後
帰りに菖蒲を買って帰宅。
夜に『菖蒲湯に入ってもらおう』
…と、買ってきた菖蒲を
一旦 キッチンに置いておきました。


そして 3時間ほど経ってから
キッチンに戻ってきたのですが……


なんと‼️

根っこから3cmほど
切り落とされて 分離している菖蒲が
シンクの上に 横たわっていました。
※ 画像 お借りしました。


しかも、袋から出されていて
キレイに洗った形跡が。

これは 紛れもなく
義母が やったものだと
気づきました。


私も年に一度のことなので
よく覚えておらず、

『根っこは 切ってから湯槽に
入れるんだっけ…?』

…と、昨年のことを思い返しながら

『まぁ とりあえず洗ってもらったから
ありがたいなぁ~』

私は 義母に感謝をしつつ
その分離した菖蒲の上(葉)の方を
浴槽に入れて お湯を張りました。




そして 夕飯時。

私は義母に 菖蒲を洗ってもらった
お礼を言いました。

そしたら

いきなり 義母が爆笑‼️


何事かと思って
話を聞いてみたところ……


生姜と間違えて
根っこを洗っていた‼️
※画像 https://www.photo-ac.com


私がキッチンにいない間、

義母は 菖蒲を生姜と間違えて 
キレイに洗ったらしいのです笑い泣き

そこに次男が来て
義母に『何してるの?』と声をかけ、
生姜を洗ってる と義母が答えたとき

次男が『しょうぶ』と
書いてある袋を見て

『俺が ひらがな読めなくなったのか?』

…と、首を傾げたそうで滝汗


そのとき 義母が勘違いしていたことが
判明し、ひとり可笑しくなって
爆笑していた‼️……という。笑い泣き


本来、菖蒲湯に入る由来として

端午の節句は、もともと厄払い行事として生まれました。季節の変わり目で体調を崩しやすい時期に、菖蒲の持つ強い香りが邪気払いに使われていました。

江戸時代には、端午の節句は男の子の行事として広まり、菖蒲湯は厄払いだけではなく、体をいたわり子どもの成長を祈るための行事となりました。

※ ぎゅってweb より抜粋


『菖蒲の持つ強い香りが

邪気払いとなる』


それなのに…

強い香りがある

根っこの部分を切ったら

香りがないじゃん‼️笑い泣き


夕飯時は ずっとこの話題で

持ちきりで、

久しぶりに一家で大爆笑‼️

笑いで 邪気を払いました✨


入浴時には

ちゃんと菖蒲湯に入りましたよ💕

※お見苦しい箇所がありスミマセン😅💦


今は コロナ事態の渦中で

子どもたちも休校中ですが、

1日も早く この事態が収束して

元気に安心して学校へ通える日が

来ることを、心より願っています✨



最後まで読んで頂き

ありがとうございます❤


sachi