中庭の少年 -22ページ目

女子高生のパンツ

世界にたったひとりの君 なのかもしれないけれど、逆に言えば君にとってたった一つの世界なのだ 女子高生のパンツもくっさい宗教も どっちもかわんねえってこと

女子高生のパンツなんてみたくない

米ナス食ってる

食べ物無くなったら みんな一緒

2009/06/06

電車のなか

電車のお腹に乗り込む毛虫 め !

きもちわりいからニヤニヤするな 。

隠し包む差別。 君がいくら善人を気取っていても 君は僕から見た君だから 君は 僕の中では 悪人になり得るのだ。これについて カナシイと思うことは 可笑しいな。 そう可笑しいよ ニコニコマークつけて 笑ってて !

2009/06/04

山登りしたい
海眺めにいきたい
大きなビルの屋上にいきたい
あの道をずっと歩き続きたい
知識じゃない知恵を手にいれたい

なにも見つかるはずないっていいたくない

なにか見つかるはずだと思っていたい