365日子宮頸がんワクチン

365日子宮頸がんワクチン

子宮頸がんワクチンの事を更新しています
一人でも多くの方に被害者の現状を知っていただきたいです

子宮頸がんワクチンを娘が接種してから、6年目に突入。
本当は全く違う内容のブログだったのに...
最近は子宮頸がんワクチン一色になってしまいました

一人でも多くの方にに現状を知っていただきたいのです
こちらのブログはヘイトではありません
被害者の現状や子宮頸がんワクチンについての情報を更新しているだけです
お知らせ
今までメッセージ受信をしておりましたが、停止させていただきます。やり取りをする中で気遣いをさせて申し訳ない気持ちが常にありこの様にさせていただきます。今までメッセージのやり取りをさせて頂いた方々には本当に感謝申し上げます。




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更新した記事が公開されてなかったり...

いろんな不具合が多いので他所に行きます

ここはこのままにして

移動してもアクセス数もめっちゃ少ないので影響ないので

いろいろ仲良くしてくれた皆様にはお世話になりました
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ありがとうございました



アメブロ好きなブログ多いので、お気に入りを見るためにはINしますのでよろしくお願いします😊






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Safety concerns with human papilloma virus immunization in Japan: Analysis and evaluation of Nagoya City's surveillance data for adverse events


日本におけるヒトパピローマウイルス予防接種の安全性への懸念:有害事象に対する名古屋市の監視データの分析と評価


https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/jjns.12252



Abstract

Aim


To assess the safety of human papilloma virus (HPV) vaccines by using data from the “Nagoya City Cervical Cancer Immunization Program Survey”.


Methods


Unadjusted odds ratios (OR) were calculated between HPV‐vaccinated cases and un‐vaccinated controls. Age‐stratified analyses were performed to evaluate the interaction between age and events. Adjusted ORs were also estimated with multiple logistic regression models.


Results


In the 15–16‐year‐old group, the unadjusted ORs were significantly higher for symptoms of memory impairment, dyscalculia, and involuntary movement. The age‐adjusted multivariate analyses demonstrated that the vaccinated cases were less likely than the unvaccinated controls to have experienced symptoms in almost all symptoms, except for two symptoms such as involuntary movement and weakness. However, study period‐adjusted multivariate analyses demonstrated that the vaccinated cases were significantly more likely than un‐vaccinated controls to have experienced symptoms of memory impairment and involuntary movement.


Conclusions


Based on our analysis using data from the Nagoya City surveillance survey, a possible association between HPV vaccination and distinct symptoms such as cognitive impairment or movement disorders exists. A consistent causal relationship between HPV vaccination and these symptoms remains uncertain. However, given the seriousness of symptoms, we believe that a more comprehensive and large‐scale study is essential to confirm the safety of HPV vaccination.

抽象

目的


「名古屋市子宮頸がん予防接種プログラム調査」のデータを用いて、ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの安全性を評価する。


方法


未調整オッズ比(OR)は、HPVワクチン接種症例と非ワクチン接種対照との間で算出した。年齢とイベントの間の相互作用を評価するために、年齢層別分析が行われました。調整されたORはまた、多重ロジスティック回帰モデルを用いて推定された。


結果


15〜16歳のグループでは、未調整のORは、記憶障害、計算困難、および不随意運動の症状で有意に高かった。年齢調整された多変量解析は、ワクチン接種された症例がワクチン接種されていない対照よりも不随意運動と脱力感のような2つの症状を除いてほとんどすべての症状の中で症状を経験したことを示しました。しかしながら、研究期間調整多変量解析は、予防接種を受けた症例が予防接種を受けていない対照より有意に記憶障害および不随意運動の症状を経験したことを示した。


結論


名古屋市のサーベイランス調査のデータを用いた我々の分析に基づいて、HPVワクチン接種と認知障害または運動障害などの明確な症状との間の関連の可能性が存在する。 HPVワクチン接種とこれらの症状との間の一貫した因果関係は不明のままである。しかし、症状の深刻さを考えると、HPVワクチン接種の安全性を確認するには、より包括的かつ大規模な研究が不可欠であると考えられます。...



続き↓


https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/jjns.12252

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