小笠原トリップ4 サーフポイント~島内めぐり
湘南の海写真もそ-ろそろ再開します。
でも今日のところは、、
小笠原へ行った時(去年)の4日目のこと
サーフポイントと島内のことを紹介します。
まぁ、波ほんと無くて、、ポイントらしい写真はナッシンですけどね(-_-;)
うっすら場所は示唆しておきます
これから小笠原へ行かれる方は3日目と合わせて、どうぞ!
小笠原ポイントマップ(目を凝らして見れば何とか?)

この日、訪れた(?てない。。)サーフポイントは
メノウ(石浦)、30's、ウルマツ、宮之浜(ドラゴン)、前浜(大村海岸)
まずは恒例のパパス朝食

和。旨し。いつものマンゴージュースも確かこの前に
一応、宿パパスの紹介も

とりあえずもう最高ですから!
何だかわかりますか?

そう。当然バナナなんですが
先っちょの直視すると、、何かちょっと怖い。何か異様にでかいんすよ

怖いのとバナナの関係、できる過程が気になり
めっちゃ丁寧に説明してもらった結果~
忘れちゃいました(-_-;)また今度聞こう。。
この遠くに見えるビーチが確か初寝浦(だったような。。)

で、そのビーチの先の岬(山)の向こう側がメノウ(石浦)

別の場所から撮った写真ですが、中央のちょっと割れているところがメノウ(石浦)
メノウ(石浦)アクセス方法

この初寝浦の入り口から山道を30分下りつつ
初寝浦ビーチ横の岬(山)を+15~20分くらいかけて越えるとたどり着ける。(そうです)
地元の人が一緒でないと遭難するそうなので、この記事だけで突っ込まないようにm(__)m

このアカガシラカラスバトを保護するサンクチュアリ(保護区域)が指定されるまでは、もっと近道で行けたそうです
次、30's

雰囲気0ですいませんm(__)m
僕も、え?どの辺がポイントですか?って聞いちゃいましたが、、この写真の辺だと。。
アクセス方法
洲崎の方へ車を走らせ
草ボーボーで迷路と化した車の教習所(数年に一度整備して運営)を抜けたビーチ
そして右側の松林

こちらを抜けて

こっからパドルして岩の裏側がウルマツ
波が無くて雰囲気0ですが、、
逆にこの岩場で波あったら!
んん~、、自分はNGかも
ちなみに、左側の岩がとうふ岩。見れば確かに
宮之浜(ドラゴン)

雰囲気0m(__)m
左奥のチラッと見えてるビーチあたりからレフト波が割れると聞きました
てか
Ogasawara Surfin Informationさんの方が100倍わかりやすいので
参考にしてみて下さい。
ちなみに、左の岩場をパドルで越えていくアウトサイドもあるそうです
場所は名前の通り宮之浜です。
前浜(大村海岸)

名前の由来はそのまま町の前の浜ということです
ここだけ案内必要無さ過ぎて1人で行きました。
なので、若干ズレてるかも。ま、細かいことは気にしない
お昼は

島寿司。奥の3つがそれで、小笠原ではサワラ

カメさん。。そう小笠原なら食べられちゃうんです
こちら自然のおみやげ

別行動してる両親がパパスのシーボママに遊んでもらい採取させていただきましたm(__)m
島とうがらしマジ辛。でも最近すごく重宝
父島気象観測所

すごく緩い雰囲気が漂ってた。。いいな~
ウェザーステーション

高層気象観測システムが横にあることが名前の由来だそうですが

展望台です。日没スポットですね。また後で
この日、午後暇で
父島のビバリーヒルズと呼ばれつつある場所


島唯一の診療所

岬の先の平屋を期待してましたが
ねこ待合所

先ほどのサンクチュアリのハトとか、島の固有種を脅かす存在として野生のねこは捕獲されてここへ。その後、内地の家猫に。。
海洋センター

原付ビュンビュンで通り過ぎそうだったけど、なんか気になり寄ってみました
良かった。ここは寄った方が良いですよ。無料

仙人といっしょに暮らしてそう。アカウミガメ

飼育しています。アオウミガメ。成長に合わせて水槽沢山のカメ沢山

色素の薄い子。でも、この子の目力がすごい。訴える訴える

天使以外の何者でもなかった(笑)
西日を浴びて水槽の淵に腰掛けてる姿に
焦った~
シャッター切ろうにも電源入ってない、ファンダー覗いても暗い暗い、カバー外れてない。。
この施設、中学生?小学生も?放課後ボランティアで手伝ってます
おじさんもう二度と○べないから--orz(心叫)
再びウェザーステーション

夕日を見に来る人やホエールツアーの船に指示を出す人なんかで賑わってました

ラッキーなことに
この後、ちょこっとグリーンフラッシュ

パパスの夕飯。デザートはボリュームたっぷりシフォンケーキ。最高!
でも今日のところは、、
小笠原へ行った時(去年)の4日目のこと
サーフポイントと島内のことを紹介します。
まぁ、波ほんと無くて、、ポイントらしい写真はナッシンですけどね(-_-;)
うっすら場所は示唆しておきます
これから小笠原へ行かれる方は3日目と合わせて、どうぞ!
小笠原ポイントマップ(目を凝らして見れば何とか?)

この日、訪れた(?てない。。)サーフポイントは
メノウ(石浦)、30's、ウルマツ、宮之浜(ドラゴン)、前浜(大村海岸)
まずは恒例のパパス朝食

和。旨し。いつものマンゴージュースも確かこの前に
一応、宿パパスの紹介も

とりあえずもう最高ですから!
何だかわかりますか?

そう。当然バナナなんですが
先っちょの直視すると、、何かちょっと怖い。何か異様にでかいんすよ

怖いのとバナナの関係、できる過程が気になり
めっちゃ丁寧に説明してもらった結果~
忘れちゃいました(-_-;)また今度聞こう。。
この遠くに見えるビーチが確か初寝浦(だったような。。)

で、そのビーチの先の岬(山)の向こう側がメノウ(石浦)

別の場所から撮った写真ですが、中央のちょっと割れているところがメノウ(石浦)
メノウ(石浦)アクセス方法

この初寝浦の入り口から山道を30分下りつつ
初寝浦ビーチ横の岬(山)を+15~20分くらいかけて越えるとたどり着ける。(そうです)
地元の人が一緒でないと遭難するそうなので、この記事だけで突っ込まないようにm(__)m

このアカガシラカラスバトを保護するサンクチュアリ(保護区域)が指定されるまでは、もっと近道で行けたそうです
次、30's

雰囲気0ですいませんm(__)m
僕も、え?どの辺がポイントですか?って聞いちゃいましたが、、この写真の辺だと。。
アクセス方法
洲崎の方へ車を走らせ
草ボーボーで迷路と化した車の教習所(数年に一度整備して運営)を抜けたビーチ
そして右側の松林

こちらを抜けて

こっからパドルして岩の裏側がウルマツ
波が無くて雰囲気0ですが、、
逆にこの岩場で波あったら!
んん~、、自分はNGかも
ちなみに、左側の岩がとうふ岩。見れば確かに
宮之浜(ドラゴン)

雰囲気0m(__)m
左奥のチラッと見えてるビーチあたりからレフト波が割れると聞きました
てか
Ogasawara Surfin Informationさんの方が100倍わかりやすいので

参考にしてみて下さい。
ちなみに、左の岩場をパドルで越えていくアウトサイドもあるそうです
場所は名前の通り宮之浜です。
前浜(大村海岸)

名前の由来はそのまま町の前の浜ということです
ここだけ案内必要無さ過ぎて1人で行きました。
なので、若干ズレてるかも。ま、細かいことは気にしない

お昼は

島寿司。奥の3つがそれで、小笠原ではサワラ

カメさん。。そう小笠原なら食べられちゃうんです
こちら自然のおみやげ

別行動してる両親がパパスのシーボママに遊んでもらい採取させていただきましたm(__)m
島とうがらしマジ辛。でも最近すごく重宝
父島気象観測所

すごく緩い雰囲気が漂ってた。。いいな~
ウェザーステーション

高層気象観測システムが横にあることが名前の由来だそうですが

展望台です。日没スポットですね。また後で
この日、午後暇で
父島のビバリーヒルズと呼ばれつつある場所


島唯一の診療所

岬の先の平屋を期待してましたが

ねこ待合所

先ほどのサンクチュアリのハトとか、島の固有種を脅かす存在として野生のねこは捕獲されてここへ。その後、内地の家猫に。。
海洋センター

原付ビュンビュンで通り過ぎそうだったけど、なんか気になり寄ってみました
良かった。ここは寄った方が良いですよ。無料

仙人といっしょに暮らしてそう。アカウミガメ

飼育しています。アオウミガメ。成長に合わせて水槽沢山のカメ沢山

色素の薄い子。でも、この子の目力がすごい。訴える訴える

天使以外の何者でもなかった(笑)
西日を浴びて水槽の淵に腰掛けてる姿に
焦った~
シャッター切ろうにも電源入ってない、ファンダー覗いても暗い暗い、カバー外れてない。。
この施設、中学生?小学生も?放課後ボランティアで手伝ってます
おじさんもう二度と○べないから--orz(心叫)
再びウェザーステーション

夕日を見に来る人やホエールツアーの船に指示を出す人なんかで賑わってました

ラッキーなことに
この後、ちょこっとグリーンフラッシュ

パパスの夕飯。デザートはボリュームたっぷりシフォンケーキ。最高!