小笠原トリップ1 おがさわら丸
ちょっと時をさかのぼりますが
先月、小笠原の父島へ行ってきました。
来年あたり世界自然遺産登録?な小笠原
興味を持たれてる方は多いかと思うのですが、行くに至った方はまだ少ない?
と勝手に思っているので
サーフポイントも満載の小笠原旅行記を何回かに分けて紹介してみます!
第一回目は おがさわら丸
皆さん、小笠原ってどこかご存じですか?

けっこー南ですよね!されど、東京都。
そして、アクセス方法は船のみ!
あ、皆さんが都知事クラスの御要人であれば飛行艇も使えますが。。
まぁ、その一般人が必ずお世話になる船が、おがさわら丸というわけです
乗り場は竹芝客船ターミナル。浜松町で下車して向かう方が多いかと思います

東京から南へ1000km
一応サーファーを演じているので板を積みこむ必要があり

ターミナル内にある看板を発見し
注意力散漫な方(自分)は700円か~意外と安いな!なんて思ったりします
預り所へ行くと

まぁ、倍以上支払うことになります。先ほどの看板は伊豆へ向かう東海汽船のものなんですね、、
おがさわら丸は小笠原海運という別会社(厳密には東海汽船も出資)の船になります

で~っかい船にみんなで乗って行くわけですが
一般人なりにランクというものがある訳で

当然、2等ともなると並ばにゃならん訳ですよ
そして、並んだ結果、、割り当てられるこの区画

お世辞にも広いとはいえませんが、繁忙期はもっと狭いとか
ちなみに預けたサーフボードは

非常に心配な扱いなので、梱包はしっかりしておいた方が良いですね。。
乗ってしまえば海・海・海のみで25時間

おっきな船なんで揺れは少ないはずですが、、

10時間を超えたあたりから強い人と弱い人の差が出始めます。もちろん私は弱い組
どんな揺れにも耐える鎖で床に固定された椅子が並ぶ食堂とか、ラウンジとか、船内も紹介したいものはたくさんあるのですが、、弱い組の諸事情により船内の写真が激少なくなってしまいました

これは、へろへろになりながら朝食を食べる前に撮った写真
朝乗船→昼快適→おいしく夕食をいただき→へろへろ状態の翌朝は納豆ご飯をそのままの形で便器へGO!
船ではそんな25時間を過ごすことになります(個人差大)


もしよろしければクリックお願いしますm(__)m
小笠原トリップ2 戦跡・山めぐり
先月、小笠原の父島へ行ってきました。
来年あたり世界自然遺産登録?な小笠原
興味を持たれてる方は多いかと思うのですが、行くに至った方はまだ少ない?
と勝手に思っているので
サーフポイントも満載の小笠原旅行記を何回かに分けて紹介してみます!
第一回目は おがさわら丸
皆さん、小笠原ってどこかご存じですか?

けっこー南ですよね!されど、東京都。
そして、アクセス方法は船のみ!
あ、皆さんが都知事クラスの御要人であれば飛行艇も使えますが。。
まぁ、その一般人が必ずお世話になる船が、おがさわら丸というわけです
乗り場は竹芝客船ターミナル。浜松町で下車して向かう方が多いかと思います

東京から南へ1000km
一応サーファーを演じているので板を積みこむ必要があり

ターミナル内にある看板を発見し
注意力散漫な方(自分)は700円か~意外と安いな!なんて思ったりします
預り所へ行くと

まぁ、倍以上支払うことになります。先ほどの看板は伊豆へ向かう東海汽船のものなんですね、、
おがさわら丸は小笠原海運という別会社(厳密には東海汽船も出資)の船になります

で~っかい船にみんなで乗って行くわけですが
一般人なりにランクというものがある訳で

当然、2等ともなると並ばにゃならん訳ですよ
そして、並んだ結果、、割り当てられるこの区画

お世辞にも広いとはいえませんが、繁忙期はもっと狭いとか

ちなみに預けたサーフボードは

非常に心配な扱いなので、梱包はしっかりしておいた方が良いですね。。
乗ってしまえば海・海・海のみで25時間

おっきな船なんで揺れは少ないはずですが、、

10時間を超えたあたりから強い人と弱い人の差が出始めます。もちろん私は弱い組

どんな揺れにも耐える鎖で床に固定された椅子が並ぶ食堂とか、ラウンジとか、船内も紹介したいものはたくさんあるのですが、、弱い組の諸事情により船内の写真が激少なくなってしまいました

これは、へろへろになりながら朝食を食べる前に撮った写真
朝乗船→昼快適→おいしく夕食をいただき→へろへろ状態の翌朝は納豆ご飯をそのままの形で便器へGO!
船ではそんな25時間を過ごすことになります(個人差大)
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