後で、ホットカプチーノを飲んでる私に、店員さんが紙コップにアイスコーヒーを持ってきてくれた。あー、イエス様、ありがとうございます。アイスも飲みたかったんです![]()
「なんでベトナム🇻🇳って分かったんですか?」って聞かれて、「英語も中国語も伝わらなくて、スマホの文字がベトナム語っぽかったから」と少しおしゃべり。私の中国語なんて、初級レベルなのに、トリリンガルに聞こえしまったかも
顔が知れちゃったけど、楽しい体験だった。
日曜の礼拝で、自分の時間のくびきが砕かれて、イエス様の恵みの時間へ招き入れられた体験をした
。効率や管理、努力や工夫で回そうとする自分時間ではなく、恵みと備えの中で流れる、重荷のないイエス様時間へシフトしたのだ。見えない重荷が降ろされ、楽になり、解放され、幸せを感じる、とても大きな体験だった。
しかし、その直後に大きな試練が現れた
私自身でなく、私の周りの二箇所に。それは私が一番、心痛むことだった。でも、それがかえって、受けた恵みの確かさを実感させた
。ああ、すべてはイエス様の中。私の涙もイエス様のもの。それを礼拝としてささげよう![]()
そんな私に、スタバでの楽しいプレゼント。イエス様の励ましを感じた
。「私の敵をよそに あなたは私の前に食卓を整え 頭に香油を注いでくださいます。私の杯は あふれています。(詩篇 23:5)」
私の杯にあったかいカプチーノがあふれ、もう一つの杯に冷たいアイスコーヒーがあふれた。私の心はイエス様の愛であふれた〜![]()
「まことに 私のいのちの日の限り いつくしみと恵みが 私を追って来るでしょう。私はいつまでも 主の家に住まいます。(詩篇 23:6)」
信じる者の杯は今日もあふれる。自分を追って来るイエス様のいつくしみと恵みに気づけますように。ハレルヤ![]()
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日曜の恵み

